閉ざされた現実に走る 稲妻…

神様が差し出した手の 平から逃げられない遺 伝子…

荊の矢を向けた空は
永遠に的のない
深い輪廻の闇…

囚われの声は僕に聞こ えてるよ

運命に許しまで願うな んて…駄目駄目

終わりじゃない

奪われた言葉より

胸の共鳴… 響きを…
合図に出来るはず

愛がただ 呪文とは違う こと 間違いなく知って いる。

放たれる声を僕は信じ てるよ