縄文時代とヒンドゥー教ですが、

神道のルーツは 【シンドゥ】で【ヒンドゥ】と同義語であります。

神道のルーツは このブログでは【ユダヤ】と以前に記事にしてきましたが、それは もう少し後世の話であり 神道(ヒンドゥー教)は卑弥呼の時代に日本にきたものであると言えます。

千手観音のルーツはシヴァの妃のドゥルガーと言われており 千手観音は ヤマタノオロチをも表しています。

一方、大黒天はシヴァ神の化身で 日本では大国主命とも同一視されています。他にも色々と同一視説はありますが、縄文時代とヒンドゥー教と卑弥呼の話題を少しずつ繋げていきたいと思います。今回の話題は とにかく長くなりそうです。