恋愛に関するライフハックネタを発信しているスゴレンです。合コンは女性と出会える機会だけではなく、男性同士の友情を深めるチャンスもあります。男性から嫌われてしまっては、次回から合コンに誘われないばかりか、普段の生活においても支障をきたすこともあるかもしれません。そこで今回は、スゴレンとモバリサーチ共同で10代~20代の男性90人に対して、「合コンにおいて男性幹事がもう呼びたくないと思う男性9パターン」アンケート(複数選択式)を行いました。
【9位】女の子に話かけず、男に話しかける男(20票)
女の子との会話を苦手とするため、女の子に話しかけない男性です。合コンはみんなで盛り上げるイベントです。精一杯、合コンを盛り上げようとする努力が必要でしょう。
【8位】女の子へのスキンシップが多い男(25票)
女の子に対して、スキンシップの多い男性です。スキンシップされる女の子だけではなく、その行為を目撃する男性からも嫌われる恐れがあります。普段、スキンシップの多い男性は気をつけた方が良いでしょう。
【7位】偏った恋愛観を披露する男(27票)
恋愛の話は、盛り上がるテーマのひとつです。しかし、偏った恋愛観を語り過ぎることで、その場のムードが盛り下がるリスクもあります。さらに空気を読むことができず、「偏った恋愛観」を理解してもらうため、必死に説得しようとすれば、さらに状況は悪化します。「偏った恋愛観」は延々と語るのではなく、小出しに披露するくらいが良さそうです。
【6位】トークで滑り続ける男性(31票)
果敢に話題を提供し、その場を盛り上げようとするものの、とにかく滑り続けるパターンです。滑り続けた場合、うんざりする男性もいるようですが、一方で「悪気がなければフォローするけどね。」という温かい意見もあります。状況に応じたトーク技術を身につけたいものです。
【5位】話のネタが仕事の話だけの男(34票)
仕事に熱心なのか、他に話題がないのか、とにかく仕事の話だけを提供し続けるパターンです。仕事の話ばかりでは、堅苦しいムードを続き、盛り上がらない可能性があります。
【4位】下ネタの多い男(41票)
下ネタを繰り返すパターンです。しつこい場合には、男性からも嫌われるようです。空気を読まず、下ネタを連発する事態を避けたいものです。「下ネタを話すときの18コの注意点(スゴレン)
気になる、ワースト3は以下にて。
