Sofaのお店の地下に
「博一」
と、いうお寿司屋さんがあります。
大将の博さんが
「食べに来い!!」
と、おっしゃるので
尾崎と2人。
ドキドキしながら
夜のお寿司屋さんへ。
カウンターに座らせられ
次次に出てくるお料理にうっとり。
どれもこれも
博さんこだわりの一品ばかり。
イワシの焼魚を食べるとき。
視線を感じる・・・。
博さんに食べ方をチェックされる。
育ちがバレた。笑
お寿司の握りも
ネタはもちろんの事
やっぱりお米が美味しい。
そして、いつも愉快な博さんも
仕事をする時の目つきは
職人そのものだった。
やはり人間というもの。
そういうギャップにグッとくるものだ。
博さん。ごちそう様でした。
今度は、博さんの好きそうな
美味しい焼酎持って行きますね!!