ベンチ入りメンバーを確定しましたので発表します
一年春からベンチ入りをし、一年秋からエースナンバーを託されている、絶対的エース。起用法としてはスタミナに難があり主にリリーフがメイン。新チームでは昨年からレギュラーとして出場してるのは、この宮崎、野村、熊谷の3人だけなので上級生となってチームを引っ張っていってほしい
②霜田亮汰(22119)
新チームから正捕手を務める霜田。全チームは絶対的柱の高橋がいたので、なかなか出番も少なく経験値が少し心配だが、宮崎、黒崎の二枚看板をリードで引っ張っていってほしい
③八幡友輔(22121)
パワー自慢の長距離砲。ただ長距離以外があまりいいとこがなく、打率が悪いのが少し懸念点である。ただ新チームの三番を任せてる以上この先長打を量産して勝利に貢献してほしい
④野村龍登(22138)
数少ない前チームからレギュラーをはる野村。一個上に小島という長距離と上背があって出番が冬まで少なかったが、ある一つの試合で二番打者として出場し、5打席で4犠打を決めたことで、うちにはなかなかいない繋ぐバッターとしてレギュラーを獲得。新チームは経験値を生かして主に熊谷の後を打つ5番打者として注目したい
⑤熊谷晃大(22156)副キャプテン
新チーム注目のスラッガーとして期待大の長距離砲。パワーあり走力ありの恐怖のバッター。前チームでも3番打者として活躍し、夏大では4番として出場。しかし思い切った攻撃ができず初戦敗退で涙した。新チームでは副将として、4番打者としてチームを引っ張っていってほしい。スーパーカー軍団の一人でもある
⑥浅井太暉(22080)
URで正ショート守れる選手がおらず久しぶりにSRでレギュラーをはる浅井。能力的には、SRらしく特化した能力はないが9番打者として一番に繋ぐ仕事に期待したい
⑦坂東純希(22184)
スーパーカー軍団の1人。足が自慢の2番打者。前チームでは吉田というチームの顔がいた中で出番も少なかったが、新チームは自慢の足でかき回していって欲しいところ
❽花田時生(22187)キャプテン
うちのチームとしては史上初の人望の高さからキャプテンに任命された。高2の秋の時点でBと非常に信頼の厚いキャプテン。ただ外野に早川を主に置いていたため、冬以降出番が少なかった。新チームではキャプテンとして第二の一番とも言える6番バッターとして自慢の足でかき回してほしい。スーパーカー軍団の一人
⑨諸井将也(23156)
レギュラーメンバー唯一の下級生。夏大ベンチ入りも候補にあった身体能力の高い選手。ミート力があり足の速いリードオフマン。スーパーカー軍団の一人でもある。全チームでこのナンバーはパワーの鈴木、その前もパワーの後藤がつけてた中、ミートと足自慢はなかなか揃うことがない。まもなく抽選も待っているのでリードオフマンとして、プレッシャーに負けないよう頑張ってほしい
⑩黒崎薫(22103)
レギュラーナンバーのエースはおないの宮崎から取ることができなかったものの、前チームからベンチ入りをしている右の好投手。新チームでは宮崎と揃って二枚看板の1人。球速が武器の右上手のピッチャー。秋大では主に坂口と同じ先発として起用予定。夏は終盤1イニングを無失点に抑えた。
11坂口優紀(23051)
うちのチームの中であまりない例のSRの好投手。初先発した、練習試合であすか野さんにこのピッチャー良いですねと絶賛されるほど。球威もそんなにないものの案外120km台のピッチャーは打ちづらいものなのだろう。夏では残念ながらベンチ入りできなかったものの、新チーム後多く経験値を踏ませて第二の先発投手として今大会は注目したい
12遠藤隼人(22117)
チームとしては2番手捕手の遠藤。新チームでは霜田と揃って経験値の浅い捕手がいる中武器が浅かったのと、肩が強いので終盤でここぞの場面で自慢の肩を生かしてほしい
13坂本俊介(23068)
SRの中でも珍しく一年秋の時点で走力Bある期待の内野手。スーパーカー軍団の1人。今大会は代走のスペシャリストとしてランナーコーチとしてチームを鼓舞してほしいところである
14斎藤拓摩(22067)
スーパーカー軍団の1人でこちらもSRでは珍しく現時点で走力がBある選手。代走として守備固めとして出場機会を増やして、活躍してほしい選手だ
15小西研人(22108)
前チームから練習試合等で経験値を得てはいたものの炎上する癖があり起用法に心配のあるUR投手。それでも投手の中では一二を争うバンドのうまさがあるので、繋ぐ代打といった意味でも注目したいところである
16池田拓摩(22082)
人望の高さでは花田の次に人望の高い池田。出場の機会がなかなか少ないものの守備力がSRの中でも高く守備固めとして今大会期待したい選手だ
17崎山大輝(22186)
諸井が来るまで新チームレギュラー候補だった崎山。ただバランスという意味ではいいものの特化した能力がなくどう起用しようか迷ってしまう選手。それでも盛り上げていってくれるとこちらとしても使い方を考える今後に期待したい選手である
18上田恭平(22053)
最後のベンチ入り争い投手枠争いに制した上田。こちらも特化した能力はないものの投手評価Cを買ってベンチ入りを獲得した。主な起用としてはリリーフをメインに考えている。出番はそう多くはないかもしれないが折れずに頑張っていってほしい選手だ。
以上が秋大会のベンチ入りメンバーです
2年生15人、一年生が3人の構成で秋は挑む

