キャリー医師が述べている現実を理解するのはあまりにも現実離れをしていて困難ですが、私は真実であると感じます。これからマデイ医師が投稿している投稿関連情報を集めて検証してゆこうとおもいます。

 

先ず前提としてこの世で起きている現実について真実を理解してゆくうえで、この世は仮想空間であるという最先端の科学的(量子論)な常識(古典化学の常識は非常識です)が不可欠であると思いますので関連情報として:引き返すことが出来ない現実にシンクロした衝撃の映画の鑑賞を先ずお勧めします理屈抜きに人間の思いが全ての現実を作っているという量子論的な真実がイメージできます。

1999年のアメリカのSFアクション映画。

概要

直感で、のどちらを選択? 

 

私の解釈:赤は真実の世界で、青は真理の世界 → 真実を真理で説く 

 

  映画のあらすじ

  主人公ネロは、夢か現実かわからい不思議な感覚の中で、直感に導かれるままに現実を選択して行動をすると、突然現れた謎の女性トリニティと、彼女の仲間のモーフィアスによって、彼が今生きている世界は仮想現実であり、コンピューターによって操作されているということを知らされます。赤いカプセルと青いカプセルを差し出され、決して後戻りのできない究極の選択を迫られます。

 

青い薬を飲めば、話は終わる。ベッドで目覚め、元の暮らしが待っている。

 

赤い薬を飲めば、不思議な国のウサギの穴の奥底へ降りて行ける。

 

赤い薬は、真実を知る薬。青い薬を飲むと、すべてを忘れ、もとの世界に戻る。

 

 赤いカプセルが表しているのは、不確かな未来であり、コンピュータによって作り出された仮想現実(Matrix)から逃れ、現実の世界で生きて行くことを意味する。しかし真実の世界は、仮想現実よりも厳しく過酷である。

 

 一方、青いカプセルは、お気楽な監獄を意味する。マトリックスにより制御された中で、真実から目を背けて適当に生きていくという道である。

 

 それまで、漠然とした違和感を感じながらもそれとは知らずに仮想現実の中で生きていたネロは、赤いカプセルを選んで、物語は始まる。

 

 以上、、コロナワクチンには違和感を感じていましたが、キャリー医師の表情と涙を見て、取り返しのつかない人類の選択が現実に迫ってきていることに気付かされました。