やばい?、いつのまにかワクチン接種後の死者が2名→6名と増えています。

 

 

 テレビやニュースでコロナワクチン接種による死者は聞かないが、ネットで検索してみると、

やはりヤフーニュースに、新型コロナワクチン 異常反応計1万1413件、死亡申告計44件=韓国

 

 日本国内では、今回の審議会(4月4日時点、47日間)までに、死亡(厚生労働省)として報告されており、死亡件数がいつのまにか2件から6件と増加しているではないか!

 

 接種後の報告であるにもかかわらず、死因(主に脳内の出血)コロナワクチンとの関連性は認められていなません。

 

 しかし、 このままコロナワクチン接種がすすめば、被害者が増加して訴訟問題が起きるであろうことは、今までの薬害訴訟(子宮頸がん、HIV混入、B型肝炎、スモン、他)を見れば明らかです。

 

 さて、毎日のニュース報道によりコロナウィルス感染の恐怖を煽っていますが、実質コロナウィルス感染による死者を免疫学的に検証するならば0人であるとも言えます。

 

 その証拠に、一般的な免疫力を獲得している赤ちゃんから成人の殆どが無症状か軽い風邪の症状(20歳以下の死者数0人)なのです。

 

 要は、注意が必要なのは、癌や糖尿病他の基礎疾患による投薬治療を受けている人や、高齢化により免疫力が低下している人が、インフルエンザ他と同様に感染防止対策の必要があるのです。

 

 コロナ対策特別法による特別措置など必要ありません、インフルエンザ同様ワクチン接種をしなくても、

自然免疫の獲得でコロナ騒動は収束するでしょう、いや、気づいた時点ですでに収束しているのです。

 

 アメリカの医療従事者のワクチン接種状況と断り方の動画がありました。