15世紀に科学的な真理で真実(地動説)を解いたコペルニクスは真実を選択しをて死刑になった。それをみた殆どの民衆は今まで通りの常識的真理を選択して暮らしただろう、当然その時代に私が生まれていたら民衆に同調したただろう。

 

何が言いたいのかと言えば、私はこのブログでコロナワクチンの真実を証明することでで闇の悪人の目論見が明らかになりその悪行に対抗する光の勢力の真実を理解することで、自分なりに光の勢力として真実の行動を明らかにしようと考えていた。が、それは誤りであり虚像の押し付けと気付いた。これが真実だからこうしてはならない(わくちんをうってはならないと接種会場で叫ぶ、家族に強要する)と言う行動は他人様の真実(因果)の否定であり、再び因果を繰り返させて再強化する結果となり、逆効果である。

あくまでも全ての現実の出来事の原因は他人ではなく自分にある。現実=真実は自分の執着(因)により招いた現実であり他人のせいへと責任転化して解決することは不可能である。解決を他人のせいにして強制的にコントロールしようとすることは、この世の法則の結果である真実を否定する事であり不合理な蛮行である。私自身が今嫌悪している統一教会や宗教の洗脳と何も変わらない行為と言う事に気付いたのである。よって、淡々と、自分が興味のある情報(ワクチンのRNA蛋白はがん細胞、打つほどコロナ感染、etcを集めて検証する等自分の感じたことを行動しする活動にきりかえるよう改めます。人様の判断がそれぞれの真実でありその人にとっての人生におけるの貴重な使命であり、当然間違いも失敗もあるが、それも含めてその人にとっては全てが真実であり特別で、貴重な唯一の人生体験である。我々は生まれて物心がついた日から100%因果応報の真実に生かされ唯一無二の体験を重ねてきており、結局我々は一人一人が選択した結果この世の法則通りに与えられた必然の因果通り、年齢も、知恵も知識も、力も能力も関係なく等しく尊い究極の真実(意識)に今、生かされているとも言えるのではないだろうか。