現時点での私が思う結論は、ちょっと待って事実を検証するべき時である。現時点では自己免疫を強化するべきとしか言えません。私は66歳で高齢爺でありワクチンを打っても糠に釘で寿命は伸びないし、ある意味で今、残念で思い残すことはない状況において本来抗体ワクチンなら打つかもしれないが、全く人間の健康にとってエビデンスがはっきりしない段階で今回のmRNA方式のコロナワクチンは接種することは無いと思う。ただ調べるほどにいろいろと非公開情報があるようであり、何故識者代表の二人、日本のノーベル賞受賞者山中伸弥京大教授(isp細胞で医学賞)と、免疫抗体メカニズムで同じくノーベル賞(生理学医学賞)受賞の本庶佑(ほんじょ たすく)京都大学名誉教授の二人を始めとして、ホリエモンやイーロンマスク他の識者が推奨するのか?、反対論者の総本山であるトランプ大統領がなぜ一早く接種したのか?。人類にとって素晴らしくとんでもない最先端テクノロジーの幕開けであり(DNA人ゲノム編集)によりあらゆる病気も無くなり、AIトランスフォーマーテクノロジーとの融合によるハイブリッド新人類への進化の時代なのか?。SF映画マトリクスのよう意識のダウンロードや、老化や劣化、欠損した人体の臓器や器官をトカゲがしっぽを再生する如く自由に復元あるいは高機能にバージョンアップできる時代の先駆けなのか?、一般常識の理解範囲を超えたSFのような事がすでに実現目標として着々と進められている(非公開情報としては既に完成して運用されている→一部公開されている宇宙テクノロジーメゾベッド)のはまちがいないようだ。しかし現時点では倫理的に違和感を感じて私は受け入れることは出来ない。
ワクチン接種判断については先ずは専門家、識者の言う意見を検証してみよう。
以下気になった専門家の意見をピックアップしてみる。
1,小島勢二医師
名古屋大学教授でありながら、小児科医として医療現場の第一線で活躍された貴重な経歴を持たれた教授であり理屈を押しつける口調ではなくとつとつと丁寧に語られる一言一句には患者の立場に立った優しいお爺ちゃんのような愛情が感じられ、庶民の立場に立った信頼できる実戦派の識者であるように感じられる。
プロフィールと経歴

小島勢二医師は、白血病や再生不良性貧血といった難治性血液疾患や固形腫瘍の研究・治療を専門とする。キャリアの大半を市中病院の医師として過ごしたという大学教授としては異色の経歴を持ち、就任以来、自分に求められる社会や組織のために自分だからこそできることを追求。日常の診療場面でのさまざまな疑問点について、臨床試験を通して明らかにすることで、普遍的な事実「Evidence」を創り出すことを目指している。こうした臨床研究から、診療の現場で役立つ知識が生まれている。
医師プロフィール
1976年3月 名古屋大学 医学部卒業
1981年 静岡こども病院
1984年 名古屋第一赤十字病院
1998年 名古屋大学大学院 成長発達医学 教授
2002年 名古屋大学大学院 小児科学 教授
所属学会
日本血液学会、日本小児科学会、日本小児血液・がん学会、日本造血細胞移植学会
(更新日:2018年2月28日)
その1,小島勢二医師からのメッセージ 2022年3月収録
今日本で起きている事を踏まえ、子どもの接種を検討することが大切です
しいじの注目点→そもそも大切な学術的な基本1:感染予防効果,2:発症予防効果,3重症化予防効果の3つがごちゃ混ぜで論議されており検証の意味を持たない論議になっている→烏合のバカ論議→感染恐怖の拡散が勤めのマヌケ御用学者のワクチン接種の旗振り解説ばかり、 おやおや一見男前のこの人→
(ご存じ山中伸弥京大教授のノーベル生理学・医学賞受賞者、→おまえもか!、世界に誇る日本を代表する医学者と思っていたけど→当然バカではないので全てを知ったうえでのワクチン接種推進コマーシャルの旗を振る本性はは地位と名誉と金のために人としての良心を売った間抜けなただの御用学者のようですね、いや結果を知ったうえで旗を振るのですから悪人でしょうか?→良い子の皆はこの顔には気を付けよう!!)この説得力にはだれでもだまされるとおもいます。京都大学iPS細胞研究所 山中伸弥所長からのメッセージです→どうぞ
大変説得力がありますが、いまとなっては、大嘘だらけです、みやぶれますか?、目を見てくださいかれは違うと知りつつ収録している悪党なのか、いや単にウィルスについては知らない灯台下暗しのただのマヌケおじさんだったのか?。どちらにしても罪深い動画だと思います。
小島勢二医師が指摘しているその1、その2のビデオ情報にある最先端の科学的情報に照らしてから、あなたはこのノーベル賞受賞者、中伸弥京大教授が言っている科学的に全く根拠のない大嘘にどう反論できますか?→大嘘①対コロナウィルスの免疫ができてコロナウィルスが体内感染できなくなる 正論→実際はmRNAのスパイク蛋白(人体にとっては毒)が体内で合成されるだけでどう体内で変化して将来的にどう影響が出てどうなるか全くわからない状況であり感染防止効果も発症予防効果も、重症化予防効果も現在のところ確認できていない。大嘘→②わくちんはの副反応は数日で必ず治ります→正論→死亡者や重篤な副反応や後遺症の問題が起きています。大嘘③副反応で不妊になるとか何か起こると言うのは根拠のないデマです。→正論→反ワクチン論者をでっちあげ正論の封殺、言論統制に加担することになりますよ。大嘘③を国民の80%以上が接種することで働ける自由、コンサートなど?以前の状況に戻れます→正論→いやいやワクチンなど打たなくても直ちに意味のないコロ特別措置法を廃止してインフルエンザと同じ5類一般外来診療にして緊急事態宣言や時短営業移動制限も緩和、マスクや3密他の制限規制も任意として通常の生活に戻せば完了です。 妄言①→多くの人がワクチン接種を希望されることを心から願っています。→大きなお世話で大迷惑ではすみません、直ちにお詫びをして撤回してください。
現在コロナワクチンの副反応で定期ワクチンやインフルエンザワクチンでは考えられない死者や重度の後遺症災害が発生している非常事態です。にもかかわらずニュース報道はなく、政府、厚労省、マスコミも見ざる言わざる聞かざる。大半の国民も大衆心理に迎合して流されているのが現状です。この非常事態に無反応な異常事態はいつまで続くのか→マスコミの旗振り洗脳ニュースと御用学者の隠ぺい歪曲解説、による洗脳誘導の繰り返し→ワクチン接種推進キャンペーンがこれからも我々が拒否しない限りは終わりなく毎年第8波9波、、、強制的に延々つづくと思われます。
結論として断言できるのは下記の通りコロナワクチン接種は効果をリスクが上回っている事である。じいじのコロナ対策の結論は過去のブログ→気づいた時点で収束しているにある通りインフルエンザ対策と同じで特別な対策は高齢者と基礎疾患のある人以外不要なのです。はい今からコロナ問題は消滅しました。コロナ問題があると恐れるあなた、その心の病はコロナ恐怖症と言う洗脳恐怖に支配されているのです。はい、目を開いて周囲の現実を見てみましょう。コロナ問題は収束していますよ。今から元気に普通に我々が主張して生活すれば全てOk!!なのだ(笑)
復習(笑)
わくちんの効果1そもそも感染予防効果はありません,そもそもファイザーもモデルなも初めから意図していないし検証していない、ワクチン効果2,そもそも発症予防効果は不明、検証不可(感染者をPCRで区別できない(陽性者と発症者の区別がそもそもできない、陽性者を発生者としたため、膨大な人数になり臨床試験をしていない)、95%の有効性があると思われるだけ。→最新データでは効果どころか1,2、3共逆比例→感染者も発症者も死者(ワクチン接種開始とともに異常な超過死亡者が発生、下に緊急会見動画あり)健康被害重症者(ワクチン後遺症患者も増やしている。
ワクチン効果3,重症化予防効果は2の発症予防効果と同一効果と言え、現在重症化予防のエビデンスのある臨床データは見当たりません。緊急会見で断言できる‼(神戸市中村クリニック 中村篤史 院長)との指摘があるように、ワクチン接種が原因の超過死亡数は驚愕(1~8月までで7万1千人、2022年累計で約10万人か??)の人数でありコロナ感染による死者数をはるかに上回る結果になるであろうことは火を見るよりも明らかだ。
緊急記者会見”続”超過死亡全国有志医師の会 )2022年11月、4日
小島勢二さんその2、こどもとコロナワクチン~接種の効果と副反応【ニッポンの崖っぷち】2022年4月