ついに噂の関税払え!という手紙が来ました。

 

手続き料と合わせて約200kr。

母が贈り物として送ってくれたもので、中身はそんな大した物が入っていないはずなのに200kr!?

 

もちろんすぐにPostenに電話。

 

夫はメールを送ればいいと言っていたが、電話が手っ取り早いのですぐに電話!

かけた時間がよかったのか直ぐに電話もつながり、母からの荷物だと伝えたらTullverketに繋げてくれてそれも直ぐに繋がりました。

 

母親からの荷物だということを伝えたらärandeを作ってくれて、連絡がなければ払わなくても問題ないとの事でした。

基本的にスウェーデン人の事を信じていないので、本当にそのärandeをきちんと作ってくれたのかが不安。

 

Ärandeを作ってくれなくて、問題ないと思っていたら支払い期限が切れていて荷物が送り返されちゃった。

っていう結末が待っていそうな気がしてしょうがないんですけど。

 

という不安を夫に語ったら、とてもメンドクサそうな顔をしていた。

きちんとやってくれる国ならいいけど、やってくれない国だから予防線は複数はっておくほうがいいでしょうが!

っと思うんだけどねー。

 

今日もTullverketのサイトで、抗議は手紙をーというサイトを夫に送ってみたら、メールも送って電話も送って、手紙まで書きたいの?

DOUZO!と返事が来た。

 

そこまでスウェーデン人の信用がないってことだけどね、あなたも含めて!