今勉強しているコースの評価は、レポートの提出で決まります。
レポートの内容は、Lab(Hyper-v,VMware,Citrix,Proxmox)でやったことに関係するなら何でもオッケー、レポートの枚数の制限もなし。

何も決まっていないのが一番書きにくい。

そこで、私は"仮想化について"書くことにしました。

日本語のサイトを適当にまとめて、翻訳すればいいやー!
いいサイト見つけた!

と思っていたが、残念、そのページを翻訳できるほどスウェーデン語の能力がない

ちなみに、私語学大嫌い
英語もスウェーデン語も碌にレポートを書ける程能力がない。
何回書いても仮想化綴りが覚えられない。

virtualisering が正しいらしいけど、Virtuelsering virtuallisering など新しい単語を次々と生み出しています。


ではどうやってレポートを書くのか?

アンサー:
私が書きたいことを大まかに言うと、横でつきっきりで座っている夫が上手なスウェーデンに直してくれます。

レポートは夫婦共同作業!
著:夫 タイピング:私

折角入った学校、どんな卑怯な手を使ってでも卒業してやる!

疲れたと言いつつ、きちんと横で手伝ってくれる夫には感謝