Linuxの授業2回目は腰痛で休んでしまったためでられなかったのですが、提出物があるので今日は夫に手伝ってもらいながら作業をしました。

プライベート教師がいるため、授業で1日かけてやる作業も1時間程度で終了。

先生に無事提出しました。

日曜日の夜7時に出したので返事は遅くなるだろうと思ったのに、8時30分に返事が返ってきた!

プライベートを超大切にするスウェーデン人は、日本人の先生と同じつもりでエクストラヘルプを求めても「土日や休暇は休みだから対応できない!」ときっぱり言われることがあります。


初めは先生なのに!?とびっくりしたけれど、今ではもう慣れて、逆にやってくれる人に驚いてしまう。

この先生はきっとITの先生だからずっとPCの前に座っているのかな?とか、もしかしたらシングルで時間が有り余っているのかな?なんて妄想を働かせてしまう