学校が月曜日からまた始まりました。

1か月後には強制的にテストを受けさせられ、SAS Bに行くことになりそうです。
しかし、SAS Bに行くには、本を2冊読まなければなりません。

5月の時点では、読む本が決められてなかったのですが、先生が決めてくれることになり1冊は”Hundraåringen som klev ut genom fönstret och försvann”という、2010年にスウェーデンでベストセラーになった本をよむことになりそうです。

図書館に借りに行ったら、既に借りられていたのでウェブで注文をしたのですが36SEKという意外に格安値段で売っていたのでラッキーでした。

それにしても、1ヵ月であれだけの厚い本+もう1冊を読まなければならないので結構な仕事です・・・。 

さらにはグラマーと、要約のテストと難関が待ち受けているので辛い!

ここを乗り切ってもSAS Bでまた辛い毎日が待っていそうなので、まだまだ辛い日々が続きそうです・・・。