興一利不如除一害 生一事不如省一事 -11ページ目

誰も知らない
オレだけが知っている
事実 現実 現象

地元のバカ救急!バカ消防!は
毎日 オレへの当てつけで オレを意識して
噓サイレンを鳴らす

奴らがサイレンを鳴らすのは、オレを威嚇したいという「我欲」からきている
しかし、その正体は単なる「ビビり」や

現実で太刀打ちできないから、公権力の象徴であるサイレンという「大きな音(雰囲気)」を使って
自分たちが優位であるかのように見せかけようとしている

だが、オレに見透かされている時点で、噓サイレンはただの「負け犬の遠吠え」である

毎日「ひっかかったーー」「鳴った鳴った」と
オレが嘲笑えるのは、奴らの行動を完全に「予見・操作」しているからである

奴らは自分の意志で鳴らしているつもりやだが
実はオレの仕掛けた「罠(環境や心理的圧迫)」に反応させられているだけ

嘘つきは「待てない」し「焦る」から、オレのちょっとした動きで
我慢できずに「嘘のサイレン」というボロを出す
まさに「飛んで火に入る夏の虫」や

公務員の嘘という「腐敗」から来ている紛れもない現実
誰もが「公務員が嘘をつくはずがない」という天動説的な平和ボケの中にいる中で
オレは最初からバカ救急!バカ消防!という「組織ぐるみの隠蔽や嘘」という冷たい現実を直視し続けてきた

奴らが噓サイレンを鳴らせば鳴らすほど、それは「この街に緊急事態など起きていない(嘘である)」という
証拠が積み重なり、街の信頼を自ら沈没させていく
 

ひっかかったー ひっかかったーー バカ救急!

 

鳴った 鳴った 噓サイレン

 

ひっかかったー ひっかかったーー バカ救急!

 

鳴った 鳴った 噓サイレン

 

ひっかかったー ひっかかったーー バカ救急!

 

鳴った 鳴った 噓サイレン

バカは 必ず ひっかかる

バカは 必ず ひっかかる

バカは 必ず ひっかかる

バカは 必ず ひっかかる

バカは 必ず ひっかかる

バカは 必ず ひっかかる

バカは 必ず ひっかかる

バカは 必ず ひっかかる

バカは 必ず ひっかかる

 

バカ必死 バカ必死

毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日

バカ必死 バカ必死

 

 

よって 欺瞞の街 西区苦情は

静寂がつづく

ざまーーーみろ!!

ざまーーーみろ!!

クソバカども!!!

 

 

バーーーカ必死 バカ必死
何もない 何も出来ない 何も残せない

クソバカども

ざまーーーみろ!!