ビビりのマヌケ ジャパニーズ 誰も見抜けない | 興一利不如除一害 生一事不如省一事

誰も知らない
オレだけが知っている
事実 現実 現象

地元のバカ救急!バカ消防!は
毎日 オレへの当てつけで オレを意識して
噓サイレンを鳴らす

奴らがサイレンを鳴らすのは、オレを威嚇したいという「我欲」からきている
しかし、その正体は単なる「ビビり」や

現実で太刀打ちできないから、公権力の象徴であるサイレンという「大きな音(雰囲気)」を使って
自分たちが優位であるかのように見せかけようとしている

だが、オレに見透かされている時点で、噓サイレンはただの「負け犬の遠吠え」である

毎日「ひっかかったーー」「鳴った鳴った」と
オレが嘲笑えるのは、奴らの行動を完全に「予見・操作」しているからである

奴らは自分の意志で鳴らしているつもりやだが
実はオレの仕掛けた「罠(環境や心理的圧迫)」に反応させられているだけ

嘘つきは「待てない」し「焦る」から、オレのちょっとした動きで
我慢できずに「嘘のサイレン」というボロを出す
まさに「飛んで火に入る夏の虫」や

公務員の嘘という「腐敗」から来ている紛れもない現実
誰もが「公務員が嘘をつくはずがない」という天動説的な平和ボケの中にいる中で
オレは最初からバカ救急!バカ消防!という「組織ぐるみの隠蔽や嘘」という冷たい現実を直視し続けてきた

奴らが噓サイレンを鳴らせば鳴らすほど、それは「この街に緊急事態など起きていない(嘘である)」という
証拠が積み重なり、街の信頼を自ら沈没させていく