お久しぶりです。
かーちゃんです
皆さまお元気でお過ごしですか?
かなり間が空いてしまいました。
特に変わったことがあったわけではないのですが、なんとなーく間が空いてしまいました
さてさて前回のお話しは、父ちゃんに対する違和感の正体が宗教だったというお話しでした。
今回はその続き。。。
月日は流れ私のお腹も目立ち始めるようになると、家族や親戚からは体を心配する声をよく掛けられるようになりました。
その中でも義理姉の娘(とっても良い子
)はいつもお腹を気にかけてくれていました
ある時「おまじないしてもいいかな?」と言うので、 何を疑うこともなく「良いよ
」と答えると、、、
ニコニコしながらお腹に手をかざし「リラックスしててね。これで元気で丈夫な赤ちゃんが生まれるよ
」と言うのです。
私は何をされているのか何が起きているのかさっぱり解らず、ただただおまじないが終わるのを待つだけしか出来ませんでした
そうです、このおまじないこそが儀式なのでした。
私は何か言葉にするとこわいような気がしたので、ただ体と赤ちゃんのことを思ってしてくれた姪っ子に「ありがとう」という気持ちだけを持ちながら、赤ちゃんが産まれてくるまでの間、何度もおまじないを受けることになるのでした
この続きはまた今度。
ではまた