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って、いやいや




そんなことを言いたいのではなくて、




今日なぜか突然こんなことを考えたんで、それについて書こうと思います。



あ、その前に、先に言っておきます。



今回のこの記事には、結論がありません^-^



「っっおいっ!!」ってなるかたは、こちら をご覧ください。






では、ご覧下さい★





あなたの携帯電話の電話帳の中に、色んな人がいると思います。



当然、名前はほとんどの場合バラバラでしょう。



もしかしたら、外国人のお名前もあるかもしれませんね^-^



さてさて、



そこで気になったのが、このお名前について。



まずは、以下をご覧ください。



「緑さん」日本

「阿紅」中国

「Mr.black」アメリカ




勘の言い方はすぐに分かると思いますが、



全ての名前には色を表す言葉が入っています。



ここで、一つ気になったんですけど、



なぜ、「緑さん」はいても「黒さん」、「青さん」はいないんだろう。



なぜ、「阿紅」はいても「阿黒」はいないんだろう。



なぜ「Mr.black」はいても「Mr.blue」はいないんだろう。



どうやら同じ色でも名前に使われる色と使われない色があるみたいですね。



当然国によってそれらの基準は違うと思いますが、



なぜなんでしょう。



みんな全て「色」でしょう?



不吉っぽい色とか縁起のいい色とかありますけど、



色は色じゃないですか。



中国では赤が縁起がいいから、「紅」という名前があるのだとは思いますが、



じゃあなんで日本には「赤さん」がいないんでしょう??


英語の「Yellow」という言葉には、狂っているという意味が含まれているので、使われないとすると、「Green」はどうでしょう??


中学校の英語の教科書に「Ms.Green」って出てきましたよね??^-^

(世代じゃない方ごめんなさい><)


「Green」という単語を辞書で引くと、それには「未熟な」という意味が含まれていました。


アメリカに「Black」という名前はあって、日本に「黒さん」という方はいませんよね?


※安田大サーカスの場合はカタカナですよ~~~^0^(どの道偽名なのでカウントされませんが・・・。)






「つければあるでしょう?」という意見もあると思いますが、


僕が不思議に思ってるのは、なぜ前例がないのでしょうってことです。


不思議ですね~~~


とは言っても、日本は(世界は)広いですから、もしかしたらそんな名前もあるかもしれませんね。


ただ、それほど普及してないというのは紛いもない事実。


気になりますね~~


色って不思議!


名前って不思議!!


これが噂に聞く「灰色決着」というやつです^0^