1年経ちましたね。
TS〇T〇Y〇まで学校帰りに急いで行って友達に目撃されたのを思い出します。
もう1年なんですね…早い…
Arcadiaを目指すってすごい歌詞ですよね。Cruさんのお話を見ていたらArcadiaは心情的にとんでもなくやるせないとか、心が沈んで閉ざす寸前の時に聞くと泣かされる。みたいなイメージなんですよ。
そこ(もしくはそれ?場所でいいのかな)を目指すってすごいな。。Diggyさんしか言えないですよね。
宇宙に放り出されたDiggyさんはどの方角に進めたんでしょう。前かな、それとも左かな
私は1年で結局進めてないです(いらん情報)足踏みさえも出来ていない気が…orz
それは置いといて、Lovin' Junkの最後のアウトローの部分ってすごいですよね(←何)
イントロはあんなに力強く感じるのにアウトローはすごい切ない様な、これからの思いを秘めてるような、、大好きだなぁ
今更過ぎるけどLovin' ってLove in の略語(?)みたいな感じでいいのかな
Junkは普通に訳すと いらないもの とか ガラクタ になりますよね。
傍から見たらガラクタでもDiggyさんにとっては愛するもの。みたいな?
あ、言っていいのかわかりませんがTwitterでフォローさせてもらってるCruさんが「Un Deux TroisはDiggyの宝箱」って言ってたのと自分の中で繋がるかも知れません。
あの方は本当にすごいなぁとしか言いようがありません(Cruさんの事です)
Diggyさんの道は開けたかな
Lovin' Junkでいう「mission」、「vision」、「decision」とは何なんでしょう。きっとvisionはハッキリ見えてるものとこれから見えてくるものがあるんじゃないかな~と思います。missionも同じかも。decisionは訳すと「決意」ですよね。再始動の曲ですからね。Diggyさんの中で決意ももちろんありますよね。それがこれだ!なんて絶対言えませんけど。
すいませんもう一ついいですか(汗)
前にも画像で貼ったんですけど、Diggyさんのグッズの中でトートバッグ(?)あるじゃないですか
それに
She said "I'll call you again"
I said "I can DIG IT"
って書いてますよね。
これがなんで「She」なのかなっていうのがずっと気になってます。
Diggyさんが男性だから反対の女性のSheにしたのかなと思ったり、So,anyway@梅田Zeelaでも「I love you baby」って言ってたし、Movies&RemixiesのDVDで「As my baby」(←訳:俺の恋人として)って言ってたしCru=babyみたいな?Cruを含めた愛すべき存在の総称をSheにしたのかなって思ってます。
もしくは戦士達天使達に通じるものもあるかな、なんて。これもCruさんの言っていたことなんですが戦士達=男性、天使達=女性って言っていたと思うんです。(←記憶が合っていれば)ここではCruは天使達だから女性にしといて、俺(Diggy)は戦士達だからみたいな感じかなって思ってます。
Diggy(戦士達)にCru(天使達)がついて行ってるような気がするけど実は天使達(Cru)が輝いて戦士達(Diggy)の道を示し、照らしてるみたいな
またCruさんからの話なんですけどラジオでDiggyさんが言っていたBlue Worldにも通じるかななんて思います。ラジオのパーソナリティ(?)DJさん(?)に聞かれてたんですけど「Blue WorldのBlueはなんでBlue?」っていうのです。
それに対してDiggyさんは「海とか空のBlueもあるし、心の1番綺麗なところとか白い光の様な淡いピンクの様な」って言っていたと思うんです。
BlueっていってもただのBlueじゃない、だから今言っていた「She」も何通りにも解釈できるんじゃないかと思うんです。
いつかわかる時が来るのかな。
Club Dの今月のカレンダー、すごくきれいなBlueですよね。でもあんまりLovin' Junkっぽくはないかな、なんて思ったり。どっちかというとBlue Worldな気が…(安直すぎる)
色々書いて何が言いたかったのか自分でもよくわからなくなってきたので終わります(汗)
書き始めると脈絡ない事まで書き始めて止まらないです💧
11月は私的にはまだ記念日がもう一つ待っています。あの日のことは忘れないです。早く祝いたい。。
最後にもう一度。
本日11月5日。SOUL'd OUT解散後、Diggy-MO'ソロ再始動初シングル「Lovin' Junk」から1年です!!
これからも聞き続けます。大好きです。
読んでくださった方ありがとうございました!!