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空き家の息子

空き家になった実家ではじめた「さまざまなビジネス」をご紹介します。

エクセルの表を完成できないかな?」

「わからない所だけ教えてもらえないのかな?」

「自分のパソコンを持ちこめないかな?」

このようなお悩みの方にお応えしています。


一般のパソコン教室では、
パソコンやソフトの操作方法しか教えていません。

これに対し、「空き家の息子のパソコン教室」では、
お客様の目標、
たとえば「エクセルの表を完成させたい?」場合に、

まず、講師が完成させて、
あとは、
お客様が変更操作だけができるようにお教えしています。

また、

わからないことだけをピンポイントでご理解いただけるように
教室のお申込み時に、事前にご質問をお聞きして、
教室概要をご説明いたします。

その上で、受講されるかどうかをお決めいただいています。

さらに、
教室備え付けの複数台のパソコンでなく、

お客様ご自身のパソコン・プリンタをお持込みいただき、
その機種でお教えしています


したがって、ご自宅に戻られてからも、
同じパソコン環境で操作を楽しめます。

他のパソコン教室とは一線を画したパソコン教室です。

ありがとうございました。

なぜか・・・

「会計」に縁があります。

 

「どのように縁があるの?」

 かというと・・・。

 


遡れば38年前、
鍋の会という野草を食べ歩く、
奇妙なクラブで「会計」をしていました。

 

その後、
転勤族20年間がはじまった、
最初の職場も「会計」でした。

 

以来30年間、会計に携わって来ました。


さらに、

2013年4月から再び、自治会で
「会計」をしています。

 

実は、(ココだけの話ですが)

2012年に自治会の役員依頼を受けた時、

「ミスキャストですから・・・」と、

丁重にお断りする予定だったのが・・・。

 

役職が「会計?」


と聞いて、自身の不思議な境遇に、
言葉がなくなってしまいました。

 

その結果。

 

2015年3月まで「会計」です。

 

<補足>
空き家の息子では「弥生会計」を使っています。
パソコン教室でお教えしています!

 

ありがとうございました。

高齢者が健康で生きがいをもつためには、

・介護
・予防
・医療
・生活支援
・住まい

等の支えが必要といわれています。


全国で、
平成37年(2025年)には
国民の5人に1人が75歳以上になるといわれている中、

ここ山口県では、県全国平均に比べ10年り早いスピードで
高齢化が進んでいます。


昨日、宇部市高齢者福祉計画審議会に出席しながら、
思ったことは「明るい高齢化社会」になればいい!

と感じたこと。

 

空き家の息子でも、
健康で生きがいを持つためのメニュー
取組んでいきます。

 


ありがとうございました。

 

宇部市の全体・校区別人口はこちらからダウンロードできます。宇部市HPより

2年前の計画(概要版)宇部市HPより

2年前の計画(詳細版)宇部市HPより

宇部市の高齢者福祉計画 宇部市HPより

宇部市高齢者福祉計画審議会委員です。