~本物が分かる人~ | 空き家の息子

空き家の息子

空き家になった実家ではじめた「さまざまなビジネス」をご紹介します。

「現在の日本人は(人生を定住)していない!」

「一生涯(仮住まい)をしているような生活!」

「百年たっても(もつもの)が、お宅にありますか?」

堀之内九一郎氏。
http://www.seikatsusoko.co.jp/

2008年2月にカンブリア宮殿で放映されたので、

ご存知の方多いと思います。

彼の著書に、

「つねに(ホンモノ)が分かる人であれ!」

という件[くだり]があります。

ワタシが時々、施術してもらっている、

カイロプラクティックの家は、

かなり古びた家ながら、

築120年以上のしっかりした造りです。

「いやー、古いだけで、どうにもならない家ですよ」

といいながらも、

その先生の腕は(ホンモノ)です。

百年たっても(もつ家)には、

やはり、

百年たっても(もつワザ)が宿るのでしょうか?