ある台風で出掛けられなかった休日、久しぶりにオンラインリアル脱出ゲームにチャレンジしました。
SCRAPの「ある猟奇殺人犯の愛読書」
図書館の蔵書や貸出履歴を閲覧し、事件の真相を究明するリアル脱出ゲームで、画面の雰囲気はファミコンちっくです。
何かを確認して情報を得ていくゲームなので、ひらめきが必要な問題は少ないです。途中、これで終わり?という展開にびっくりしましたが、コツコツと進めて最終段階へ。
最後の問題は回答の為にある情報を探すのですが、情報を見つけた時には目的を忘れているというボケもかましながら、クリアすることができました。
問題の難度はそれほどでもなかったので、ヒントなしでクリアできました。
所要時間は4時間ちょっと、そこまでしんどくはないけど、解き応えもあり、面白いゲームでした。

