関刃物まつり~関アウトドアズナイフショー(その3) | 緋の天使 Custom Knife Gallery

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カスタムナイフの紹介(PCでの閲覧を推奨します)

関アウトドアズナイフショー レポート続き

 

山本 徹さん



アーリーアメリカン、フレンチ・ソムリエナイフ、和風といろいろな国のテイストでナイフを製作、出展されていました。

虚(Fake) もう少し大きかったら買ってたかな~。

 

和田 泰宇さん


一見シンプルですが、素晴らしい造りのナイフを出展されていました。

これも酷い写真で本当に申し訳ありません。

 

原 幸治さん




以前からパールを使用されている印象がありましたが、

ブラックパールで竹を表現するなど、和を感じさせるナイフを多く出展されていました。

11時の時点でほとんど販売済み、さすがの人気です。

 

今回もたくさんの素晴らしいナイフを鑑賞することが出来て、大変有意義な時間でした。

 

最後に


円空さんのキャラクター「関の円空さん」と「関の刃物」のロゴが入った「関の円空さん」限定Tシャツです。

数年前の事件を踏まえ、刃物は生活の貴重な道具であることを全国の皆さんに情報発信する啓蒙活動と、地域ブランド「関の刃物」の認知度を上げるためのPR活動の一環として製作されたものです。

 

2度とあんな事件が起きないことを祈ります。