非常に印象の強いこのフレーズなんですがそれを愛したファンでさえことばのナイフ突き立てまくってるのがしんどい グループにいるあなたが好きなのであって~のどうたらこうたらは表で今言うべきではない なんでその人が鍵かけてぼやいたかっていう理由すら無視している と思うんだけどたぶんこれが某グループにいたTさんの脱退の頃の話だったらそんな酷い発言控えろなどと私は思ってないだろうしむしろまあファンならそういうだろうなって思う そのへんの反応の差はそれまでその人がやってきたこと言ってきたことの違いだろうなと思う ことばのナイフに花束で返してきたひとはこれからも花束でしか返さないだろう だからその花束が切り裂いてでもナイフを突き立て続けるひとはそのうち自らが一番大事なものに突き立てて最悪の事態に後悔するんじゃないかしら などと思いました