なにそれ楽しそう 見なくちゃ 

って2週先のオンエアか 結局見逃してTverしそうな気配…

 

最近メンディーさんテレビ出まくっててこちらも気になる これはTverでいいや

 

そしてこの主演ドラマも気になる ただ制作ABEMAで鈴木おさむさんなんだよな 地図地図しい布陣 

ABEMAだと3話まで無料で見られるようです

 

短パンと超短パン

 

おなじインタビューだけどちょいちょい内容違うな

――アニメ版からのファンとのことですが、どのあたりに惹かれましたか?

メンディー:理由の一つは、サクセスストーリーだということ。僕は、弱い人が強くなっていく物語が好きなんです。実はGENERATIONSの候補生になったとき、自分は最年長にもかかわらず一番ダンス歴が浅いのに、5つも下のメンバーはダンス歴が十数年もありました。明らかにパワーバランスがおかしいところからスタートしているので、英子が強い人たちの中にポンと入れられてあがくところに自分を重ね合わせてしまいます。そういう意味でもすごくストーリーに惹かれました。それが音楽業界の話だったので、なおさら感情移入しやすかったです。

そうそう意外と知られてないと思う事実で私もメンディーさんに興味が出てから知ったけどメンさん大学から本格的にダンス始めた人らしいです 元々は野球を真剣にやってて野球で推薦取れなかったけど日体大行ってそこダンスサークル入って才能が開花したパターンだそうな はじめてすぐの1~2年でLDH系列に目をかけられた感じなのでいまどきそんな人いるんだなと思いました 90年代生まれのこの世代ならキッズからの叩き上げダンサーたくさんいただろうに それを押しのける天性のものがあったんだろな フィジカルとヴィジュアルの強さそして性格の真面目さが際立ったか

 

あとここ↓↓も気になる 先生が良いこと言ってたんだ MJはいるだけで色んな人を救ってた

――スーパーアーティストを演じているメンディーさんにとっての“スーパーアーティスト”は?
メンディー:マイケル・ジャクソンですね。僕はハーフであることを理由に小学1年生のときに上級生にいじられることがありました。なんだかとてもバカにされた気分になり悔しくて廊下で泣いていたら、たまたま担任の先生が通りかかって「どうしたの?」と声をかけてくれて。髪がパーマになっていたり、人と違うことが嫌だと言った僕に先生が話してくれたのが、マイケル・ジャクソンのことでした。「マイケルはブラックカルチャーを持っていて、あなたみたいに髪がパーマだけれど、キング・オブ・ポップとして世界中で有名なアーティストなのよ」と。そのスーパーアーティストとあなたは同じバックボーンがあるのだから、あなたはすごいんだよ。だから人と同じになろうとしなくていいし、そのままで大丈夫」と言ってくれました。先生もすごくマイケル・ジャクソンが好きで、自身もソバージュにしていました。その先生から言ってもらったことで、自分の中でもこのままでいいんだと思えるようになりました。そんなこともあり、僕にとってのスーパーアーティストはマイケル・ジャクソンです。