相手の誤ったことについて憤りの感情に任せてかつしでかしたことについて逐一糾弾することは簡単なんだけどそれが逆ギレやら逆恨みを招いてしまっては元も子もないのでとにかく改めてもらえればそれでいいという姿勢で低く低く柔らかな表現でお伝えする(なんじゃいこの謎の上下関係) 先日そういう出来事があってこの辺を相当苦慮して作文し対象者もぼやかして手書きしたお手紙をお送りしたところついさっき非常に素直な反省のリアクションがあった よかった伝わった と思ったがここまで素直だと「じゃぁ言われてた通りに最初っからやらなかったのは何ゆえだったんだい…」と新たな疑問が いや多くを望んではならない守ってくれればそれでいいって言ったじゃないかとモヤモヤ