ブログネタ:痛かった思い出 参加中めっちゃ痛い話なので、
苦手な方はそっとブラウザを閉じてくださいね!
アレはまだくつしたが中2病を患っていたころ…
あ、そうゆう精神的にイタイ話もあるんですけど(笑)
コレはちゃんと物理的に痛い話です。
てゆうかリアルに中2のときの話なんですけど(笑)
プッチンプリンをおやつに食べたのね。
で、開けるときに親指の、爪の間を
プラスチックの尖ったとこで
どうやらすこーし切ってしまって。
でも、ほんとにちょっとだったからそのまま放置。
夜になるにつれてジンジン痛くなってきて
朝になったら、親指に心臓移動かよ!ってゆうくらい
ドックンドックンしちゃって。
こりゃマズイかもーと思って病院に行きました。
まわされたのは、なぜか外科。
「なんかちょと切っちゃったみたいでー
じんじんするんですー」
その後の悲劇のことも知らずヘラヘラ話すくつした。
「はい、じゃあそこ座ってー手そこ置いてねー」
椅子に座らされ、机にてのひらを下に向けた状態で置いた瞬間
看護婦さんがワタシをがっしと押さえ込みました…。
「えっ!えっ?!」
「ちょっとがまんしてねー」
先生が、取り出したのは先がぐいんと曲がってるハサミ…
そうです。そのハサミの先を、
ワタシの爪と肉の間にとりあえずぐっさー。
えええええ!なんの拷問だよーっ!!!
つかマジでイタイ!やーめーてええええ!
血がどぴゅーて出てる中、
痛みとパニックで口が聞けないのをイイことに
先生はバッチンバッチンと爪を剥ぎ取りました。
くつした失神寸前&涙目
看護婦さんの力強すぎた。
動くと危ないのよって愛情感じた(笑)
放心状態のワタシに一言のフォローもなく処置は終了。
「やー、指先のほうってねー
麻酔の注射のほうが痛いんだよね^0^」
最後に先生がゆってたのは、
なんか聞こえたけど…
プッチンプリンからの爪剝ぎは、
さすがに予想してなくて
(誰もしないよね?!(笑))
ほんっとにビックリしたし、
むちゃくちゃ痛かった!!!です!
でもまあ、「これからハサミ使って爪剥ぐねー^^」って
ゆわれたほうがビビると思うので(笑)
いきなりもしょがないの…かな?
爪は無事に、元に戻ってます。