本がいっぱいあるところで仕事したいなぁ。

 

もちろん、リファレンスがあるということに最も意味がある。

 

そうなると六本木ライブラリーとか?

 

でも、あそこもかなり書籍のジャンルが偏っているし。

 

理想的には、電源があり、書籍の貸し出しが無く、十分な種類の書籍がある。

 

貸出がないというのは、一般的にはデメリットなのだが、貸出があるとわざわざその図書館に行っても書籍がない事態が多々発生する。貸出がなければ、蔵書は常にその図書館にある。だから自分は貸出反対派。

 

NDC分類といったような体系的に分類されていない図書館は論外。

 

TUTAYA図書館なんぞは最悪といえよう。何が何処にあるかさっぱりわからないのだから。おまけに1円でも売れないようなクズ書籍が山のようにあるのだ(笑

ツタヤ図書館、CCC系列店から古い実用書等のクズ本を大量購入!異常な高値でも大量購入 | ビジネスジャーナル

 

となると、自分の近場ではやはり都立中央図書館だろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 画質を良くしたやつ

北海道七飯の小学生置去り事件では、児童が無事発見されて良かったですねぇ。

しかし、どの報道機関も重要なことを報道していません。

本件は、単なるしつけではなくて、虐待があるのではないか。

なぜ、児相関与を促す報道が出てこないのか?

「しつけ」で2度置き去り 車に乗せ再び降ろす 北海道:朝日新聞デジタル

複数回の置去り。まずは日常的な虐待行為への疑念があります。

子供への虐待行為は、親が虐待を意識していないところにも問題の一つがあるわけです。

しかも、捜索依頼の際に、嘘をついています。

「しつけ」置き去り、事実と違う説明 「世間体を気に」:朝日新聞デジタル

これはほぼ真っ黒ですね。虐待を強く疑ってよいでしょう。

児相関係者よ、少しは働け!