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自殺者を出して散々批判されている恋愛リアリティ番組を持ち上げて、一体何を考えているんだ?
折しも今日はテラハ木村花さんに悪質な侮辱書き込みをした男が送検されたという報道があった。
恋愛リアリティ番組の大きな問題についてを何ら考慮せず、このような持ち上げ記事を書く板垣麻衣子という記者は軽蔑に値しよう。
グラボなしのPCなどで3Dゲームを可能にするというGeForce NOWを試してみた。ちなみに当方その手のゲームは全くの素人。
要するにこれ、高スペックWindowsサーバーにリモートデスクトップでアクセスするのと同等のようだ。見た目だけではMicrosoft純正のリモートデスクトップ接続かどうかは断定できないが、単一のアプリのみにリモート接続するオプションがあったのでそれをカスタマイズしたものだろう。
Appleが配信停止したことで話題になったfortniteを試してみたが、ちょっと面倒くさい。というのも、Epicのサイトに言ってfortniteを購入(一応無料)しないとそもそも立ち上げることができないのだ。他のプラットフォームのゲームもきっとそうなのだろう。(あくまでもEpicは自サイトで課金スキームを機能させたいということなのか。。。)
いずれにせよ、リモートデスクトップ接続ということは、要するに一種のストリーミング動画で自端末にゲームを表示させるのだから、通信速度は要求されるしもちろん通信量もかなりのものとなる。見る見る間に1G消費していた(笑
グラボは必要ないけど、結局、出費は必要なんだな(笑
新築当初はなかったけど、近所にUSEN Free Spot の電波が観測できたので試してみたところ、なんとか壁際に電波来ている。
木造だからこそかな
そこで、量販店に行って、Wi-Fi中継機を買ってきた。
説明書通りにやってみたけど、無事繋がった。
ただ、色々と制限はある。
・USEN Free Spotは登録は不要だが、一時間ごとに接続釦が表示されるので、それを押さなければならない。またその接続画面の表示が重い
・長時間つなげていると網側からブロックされるっぽい挙動
・長時間中継機を立ち上げていてもブロックされるっぽい挙動
TP-Linkの中継機を使ったのだが、これは設定の見た目上は親機の設定を継承するようでいて、継承していないようななんだかよくわからない仕様。このあたりが良くないのかも。おそらく、親機側のIPアドレス割当機能がそのまま子機に適用される、単純なワイヤレスアクセスポイント中継機として機能しているのだろう。(なぜ断言できないのかというと、一般のワイヤレスルーターと違い、詳細設定ができない設定画面だから)
ちなみに、Wi-Fi共有機能があるAndroid端末でも中継機の代わりにすることはできる。これだと、中継機Android端末のみで接続操作すれば子機側は特に何の操作も要らない。が、TP-Linkの中継機を使った場合は、各子機端末でUSEN Free Spotへの接続操作が必要となる。
USEN Free Spotは公式にタウンWi-Fiという無料公衆Wi-Fi接続アプリが推奨されていて、これを使うと自動認証・制限時間なしとなるそうだ。となると、中継機にWi-Fi共有機能があるAndroid端末を用いてそれにタウンWi-Fiを入れておけば、すごい楽ちんに使えるはずである。
ただ、その場合でもつなぎっぱだとブロックされるなどの制限は発生するのではないかと思う。そうしないと悪用するやつが出てくるからね。
というわけで、出かけたり寝る時は、いちいち中継機をコンセントから外すことにした(笑)
ちょっと忙しくて、ブログを書けませんでしたが、捨て置けぬ記事が出てきたので。
https://www.sankei.com/affairs/news/200221/afr2002210036-n1.html
ここまでやってしまったら、刑事弁護自体が国民の信頼を失い、むしろ刑事弁護は被告人の権利や刑事弁護士の権利を制限する方向に後退するでしょう。
また、高野隆氏のこの行為自体が、懲戒請求の対象となり得るでしょう。
恵比寿駅そばに1万円札を拾いました。拾得物横領罪になるのは嫌なので 、律儀に交番に届けました(笑
裸現金なので届け出る意味は殆どないのですが。。。警察官もちょっと面倒そう。。
ところで、拾得物の管理は昔と変わったようですね。
小さい頃の記憶で自信はないのですが、30年くらい前は拾得物の管理は各警察署が行っていて、保管期間来ると警察から連絡がありました。
今は、飯田橋の遺失物管理センターで集中管理しているようです。また、保管期限が来ても連絡してくれません。
忘れないようにしないと。。。
奇しくも、昨日、恵比寿駅で発生した傷害事件の目撃者となりましたが、この事件では刑事課扱いとなったようです。
一方、私が被害者の事件では地域課の扱いです。
(これらは、所轄の警察署によって異なってくるかと思います)
これらの違いは何なんでしょうか?
正直厳密なことはわかりませんが、どっちも警察官であり、できることは同じなんですが、重い事件ほど刑事課の扱いとなるようです。
地域課はまあ、ぶっちゃけ現場の警ら部隊ということのようですね。名前からもわかると思いますが。地域パトロールしているのは地域課ということになります。
刑事課は文字通り刑事がいるわけですが、刑事というのは警察官の中である程度の条件を満たした人が選ばれるようです。
では、刑事と警察官はどうやって一般人が区別をつけるのか?
簡単です。制服を着ていたら警官、私服やスーツを来ていたら刑事です。人物によりけりですが、刑事の中にはけっこうラフな服装を来ている人もいます。Tシャツの刑事さんが生活安全課にいました(笑)
なお、刑事なったらずっと刑事かというとそういうわけではないようです。私の事件を担当した地域課の係長は長年刑事やっていたそうです。けっこう雑談していたら(といっても犯罪に関する雑談です)、缶コーヒーをごちそうしてくれました(笑)。逆をやると贈収賄になってしまうので、注意しましょう(笑)
知人はもうご存知の通り、私的に刑事事件の被害者になったんですが、世間でも刑事実務において大きな出来事がありました。
いくつか有るんですが、まず伊藤詩織さん強制性交事件。山口敬之氏は逮捕される寸前だったのですが、政権の圧力で逮捕・起訴が握りつぶされたようですね。最近になって新証拠がでてきて、色々と問題になっております。政権による捜査介入の典型例として後世に語り継がれることになるでしょう。この事件は裁判所による無罪判決が出ていませんので、今後も流動的でしょう。
2つ目は池袋暴走死傷事故。これについても、加害者である飯塚幸三容疑者が高級官僚であったため捜査に手心が加えられ、未だに逮捕勾留されておりません。逮捕現場に警察や公安幹部がなぜか出てきていた写真も報道されています。これもまた、政権による捜査介入の典型例ということになるでしょう。
いずれも、警察・検察による法の適用の公平性、もっと一般的な言葉で言えば、法の下の平等が問題となる事件です。
3つ目にはやはりカルロス・ゴーンの特別背任事件でしょう。経済界の超大物を特捜部が逮捕し、いざ裁判という段階になって国外逃亡されるという、まるでドラマのような事件に発展しました。ぶっちゃけ日本の司法界の面目が丸つぶれです。世の中はゴーンの悪者度がクローズアップされておりますが、私はちょっと違った視点から色々と考えております。本事件は、今後の刑事事件の逮捕勾留・保釈の在り方を根本的に変えてしまう可能性をはらんでいるのです。
というわけで、本ブログは暫くの間、刑事事件についての実体験や個人的な意見を述べようかなと思います。一般人がめったに体験しないことが含まれており、どうしても公開できないこともありますので、アメンバー登録するようにしてくださいね。
