最近、昭和系をテーマにDJして色々と探しているのですが、その中で良いと思ったものを上げていこうかなと思います。




残念ながら、ちあきなおみは、これ以降音楽活動をしていないとのこと。

現在60代後半ですが、もし活動していたらどうなっていたのか。。。

なうなどでたびたびつぶやいていたアンドーナツ、ほぼ毎日のように買っていたのですが、これを販売していた近所のパン屋さんが今週いっぱいで営業を終了するそうです。

もう、あのアンドーナツが食べられないと思うとちょっと鬱。

しかも、 営業終了発表してからアンドーナツが即座に売り切れるようになってしまい、午後にはもうなくなってしまっています。

そこで開店の7時半にお店に行って買ってきました。




よくよく考えてみると、揚げパンを 出来立てで食べるのは初めてなんですよね。これほどおいしいと思いませんでした。

もちろん、しばらく経ってからもう揚げパンもコンビニの揚げパンに比べれば全然おいしいのですが、それでも揚げたてとは勝負になりません。

短い期間でしたが揚げたてのアンドーナツを食べられて幸せであるとともに、もうこれからもこのアンドーナツが食べられなくなってしまうとすごい残念です。
渋谷区の同性カップル条例については、色々と論点があり興味深いので、ちょっと調べてみました。

敬意については、以下の記事が詳しいです。

同性カップルでも「結婚に相当」の条例案、なぜ生まれた? きっかけつくった渋谷区議に聞く【LGBT】

自分自身は、このような条例ができることについて、賛成でも反対でもないです。そういう時代の流れなのかなと。

しかし、よくよく上記記事を読んでいると、これは異性カップルに対する逆差別の要素も含んでいるのではないかと考えるようになりました。

報道によれば、この条例は、その対象を同性カップルに限定しているようです。
(もし、異性でもオッケーなのであれば、報道が不正確ですね。どの報道記事も「同性」と記載していましたからね)

となると、同性カップルが実生活上婚姻カップルと同じ待遇を受けられる場面で、異性の事実婚のカップルはそれがない。両者の違いが同性か異性かだけなのですから、この点においてのみ取り扱いが異なるのは、明らかに法の下の平等に反することになります。

法の下の平等に基づいた思想から生まれた同性カップル制度が、図らずも法の下の平等に著しく反する結果になるという、皮肉な結果に。

解決策は簡単で、この制度を異性カップルにも認めればいいだけの話です。


事実婚については、下記の記事のように、近々最高裁判断も出るようですから、色々と論争も出てきますし、良い機会ですね。

夫婦とは家族とは…民法の岐路 別姓など最高裁初判断へ:朝日新聞デジタル

渋谷区や世田谷区のの動きが、同性カップルに限るものなのかどうかは、直接問い合わせてみたいと思います。

コーヒーフレッシュが使い放題である本当の理由は恐ろしい|| ^^ |秒刊SUNDAY
実はコーヒーフレッシュの原材料を見ると一言も『ミルクを使っています』とは言っていないのだ。ちなみに主な原材料として以下があげられる

・乳化剤 
・植物性油脂
・増粘年多糖類 
・PH調製剤
・着色料
・香料

乳化剤とは、界面活性剤の事で何故入れるかと言うとサラダ油と、水が混ざりにくい問題を解消するためだと言う。増粘年多糖類とはミルクのような、とろみを出す液体。
これらを混ぜて作ったなんちゃってミルクが『コーヒーフレッシュ』なのです。

今後もし、コーヒーの中に本当のミルクを入れたいと考える方は、敢えて別途ミルクを注文するか、カフェオレのようにもともとミルクが入っている商品を注文するしかなさそうだ。


因みに、この記事では、もともとミルクが入っている商品を、などと書いてあるが、実は、ドトールなどのコーヒーショップでカフェオレに使われているミルクは、「牛乳」ではないです!

自分はドトールでよく観察してみたのですが、カフェミルクとパッケージに書かれた、乳加工品のようですよ。

おそらく、100均などで安く売られているローファットミルク、脱脂粉乳などと同等品でしょう。

味に敏感な人は、ドトールで「ホットミルク」と注文してみてください。あれをそのまま温めて出してきます。

家に帰ったら、成分無調整牛乳を温めて風味を比較してみてください。

よほど鈍感な人でない限り違いがわかるでしょう。
結婚詐欺師、福地正行の件ですが、

<a href="http://gendai.net/articles/view/kenko/138851">ゲンダイネット</a><blockquote> 詐欺事件に詳しい岡林俊夫弁護士はこう話す。
「『教師』などの公務員は、女性の人気の職業。また『親に会いたい』と言ったことで、女性は『真剣で誠実な人』と思ってしまったでしょう。男の外見が普通というのも好都合。女性はイケメンは警戒しますが、普通だと『結婚サギ師なはずがない』と安心する傾向にあります」</blockquote>

これを読んで、自分は結婚詐欺師には向いていないなぁ、と…。

自分、女性の親に会うのが大の苦手なんですよね。

大抵の場合、女性の父親は俺を敵視するんですよねぇww


しかし、何よりも、<span style="font-size: x-large;">自分はイケメン</span>なんですよ。。。つまり、初っ端から警戒されてしまうんですよね。。w