SORO~大学生による!読書記録&遠回り大学生活奮闘記~

SORO~大学生による!読書記録&遠回り大学生活奮闘記~

オモシロ大学生による!言いたい放題読書記録ブログ。
ソロリーディングからソーシャルリーディングのムーブメントを★

Amebaでブログを始めよう!
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*SOROって何?*
=Social Online Reading Organizationの略
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「読書体験を世界中の人々と共有したい!!」


これが私たちの思いです!!

本来読書は一人でするものではない!!という思いを皮肉り「SORO」という団体名となりました。


facebook、Ustream、Twitter等あらゆるソーシャルメディアを連動させて、誰でも参加可能、意見可能な
環境で本を読んでいく「公開読書会」を主催しています。


「オンライン上に新しい読書のムーブメントを起こしたい!!」

読書好きな方はもちろんの事、少しでも興味のある方はぜひ読者登録をよろしくお願いいたします!


大学生が、読書体験を通してオンラインとオフラインの境界線を…

国境、言語、文化、政治…様々な境界線とソーシャルメディアの可能性に猪突猛進な感じに切り込んでおります。

SOROについて、お問い合わせはコチラにお願いします。
ご質問、ご相談随時受け付けております。

soro.reading@gmail.com

『ソーシャルリーディングのムーブメントを起こす
~多様化した価値観を読書を通して共有することのできる共読社会の創造~』


これが私たちのビジョンです!!


共読とは、その名の通り、「共に読む」こと。

このブログでは、主に書評記事をアップしています。

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▼なぜ「読書」が「共読」なのか?―読書×オンライン―
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読書は言語化された自分探しの旅だと考えています。

読書体験を通して現在、過去、未来…
海外の書物から国境や文化、言語を超えること…

旅をすることにたくさんの気付きがあるように、少し遠くへでかけてみることが様々な価値観を知るきっかけ、そして自分自身を見つめるきっかけになるのではないでしょうか?


読書を通じた多様な価値観を受け入れることが自分を明確化していくひとつの手段になるのではないでしょうか。




そもそも読書はひとりでするものと思っていませんか?

「黙読」社会ができたのは、長い歴史の中で言えばごく最近のこと。
グーテンベルクの活版印刷技術ができる前は、読書は「音読」が前提だったのです。


かつては音読によって読書体験を共有する―
読書とは、実はとてもソーシャルな行為だったのです。


わたしたちは、オンラインでそれぞれのオフラインの読書体験を共有することで、
音読社会への回帰、そして様々な価値観を共有できる文化を再び作りだしたいと考えています!!


そして、このオンラインでの読書体験の共有を様々なツールを用いて、ソーシャルメディアのもつ可能性にチャレンジしていきます!!








▼ソーシャルメディアへの挑戦のきっかけとなった動画



▼「音読社会」「共読社会」のコンセプトの原点

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