マーケティングに強い現役ソーシャルワーカーが教える!折れそうなココロを勇気づけて思考を整理!【ノンストレスひとり起業メソッド】 -2ページ目

マーケティングに強い現役ソーシャルワーカーが教える!折れそうなココロを勇気づけて思考を整理!【ノンストレスひとり起業メソッド】

社会福祉士としてお金や働き方の相談を受け、徹底的にサポートしてきた実績から、ワークライフバランスを整えストレスフリーで収入を得る働き方を提案!在宅でも、一人でも、信頼と価値を生み出し、感謝とお金を手にする働き方をお伝えします!

「考えない」でも1度もネタ切れしない起業家の情報発信のコツ
 
こんにちは!


 
ココロが折れそうな

ひとり起業家さんの

ゴール達成サポーターの森山です!


 
今回は、
 
「考えない」でも
1度もネタ切れしない起業家の
情報発信のコツ
 


というテーマで
お伝えします!


 
今回の内容を押さえていただくと
 
・情報発信をするときの
「ネタ切れ」問題に悩む事は
一切なくなります
 
 
・情報発信をすることへの
苦痛が「ゼロ」になります。
 
・情報発信すればするほど
お客さんとの信頼関係が構築でき、
ビジネスが一気に軌道に乗っていきます
 
 
このような状態を
手にすることができます!
 
 
起業家が
集客などを目的にして
 
ブログやSNSなど、
インターネットを使って
情報発信をすることは
 
もはや
当たり前に行われていますよね?
 
でも、
情報発信をする…
 
もっというと
情報を発信し続けるのは
結構大変じゃないですか?
 
 
中でも、
情報発信のネタを考えるのが
苦痛になってしまって、
 
ブログなども
停滞してしまうケースが
よく見受けられます。
 
(ビジネス立ち上げ当初の
私がまさにそうでした(笑))
 
今回は、
悩んだり考えたりすることなく、
ネタ切れを防ぎ、
 
情報発信に苦痛を感じること
一切なくなる方法や、
 
特別な才能がなくても、
ネタ切れしないで情報発信を続ける方法を
お伝えしていきます。
 
ぜひ最後までお読みいただき、
ネタが次々と溢れてくる状態を
手に入れていただければと思います。
 

「考えない」でも
1度もネタ切れしない起業家の
情報発信のコツ

 
 
それではまず、
今回の記事でお伝えする
最も重要なポイントをお伝えします。
 
「考えない」でも
ネタ切れすることなく、
情報発信をするコツとは…
 
 
相手が抱える
「問題」からネタを作る
 
ということなんですね!
 
 
情報発信のネタを探そうと
いきなり自分の頭で考えるのではなく
 
まず
相手の抱える「問題」を
徹底的に調べるんです。
 
 
その理由は
 
ビジネスでの情報発信として考えたときに、
お客さんが知りたいと思うのは
自分が抱える「問題」を
解決するための情報だからです。
 
 
つまり、
「問題」をたくさん把握し、
その一つ一つに答えることこそが
情報発信のネタになるということです。
 
 
 
自分が言いたいことを
伝えようと考えるのではなく、
 
相手が知りたい情報をしっかり把握し
情報発信をしていると
「問題」が尽きない限り
「ネタ」も尽きません
 
このことを
もう少し具体的に見ていきましょう!
 
 
 

信頼と共感を得る情報発信ネタ

 
ビジネスでの情報発信は
趣味での情報発信と違って
お客さんの役に立てる内容を
発信し続けることが重要です。
 
なぜなら、
あなたの発信する情報が
「役に立つ」「価値がある」
ものであるからこそ、
 
お客さんはあなたの情報に
関心を持ち続け、
 
そこから信頼が生まれて
商品を購入していただけるような流れに
つなげることができるからです。
 
 
具体的に考えることとしては、
ブログやSNSで
読者に役立つ情報を発信するときに、
 
「お客さんが知りたい情報は何か?」
「お客さんはどんな悩みを抱えているか?」
「お客さんはその悩みを
お金を払って解決したいと思うか?」
「お客さんがもし商品を購入して
どんな状態になることを望んでいるだろうか?」
 
ということを考えれば
発信する情報がいくらでも見つかるんです。
 
 
もし仮に
あなたが英会話の講師だったとして考えてみましょう!
 
「お客さんは上手に英語で話せるようになりたい」
ということはイメージできるでしょうし、
 
そこから、
少し深掘りしていくこともできるでしょう。
 
「英語で早口で喋られると
相手が話す内容を
うまく聞き取れないことが悩み」
 
だということを
お客さんが感じているとしたら
それをネタにして
解決するための情報提供ができそうですよね?
 
 
こうして
「悩み」や「問題」から
ネタを作り出す経験を積み重ねると、
 
お客さんが
簡単には解決できそうにない悩み
長い間抱え続けている問題などが
見つかってくるでしょう。
 
 
そのような悩みや問題を
もしあなたが解決できるのであれば
お客さんはあなたに
お金を払う確率も高くなるでしょう。
 
 
実は多くの起業家が
まず自分の頭で考えてしまい、
 
情報発信のネタ切れ問題
悩んでしまうんです。
 
 
一方で、
「1度もネタ切れに陥ったことがない」
というような人もいて
 
そういう人が発信する情報は
読者からの信頼を得ていることが
多いです。
 
 
その理由は簡単です。
 
読者の抱える「問題」を把握して
それに答える情報発信をしているので
 
読者としては
欲しい情報がピンポイント
手に入るからです。
 
そこで読者は
「それが知りたかった!」
「伝えてくれてありがとう!」
 
という感覚になり、
読者目線で情報発信ができる起業家が、
ビジネスの成功
加速させていくということなんです。
 
 

まとめ

 
 
ここまで
情報発信をするときに
ネタ切れしないためには
 
情報を受け取る相手が抱える
「問題」を把握することが大切だと
お伝えしてきました。
 
情報発信をするなら
発信する情報についての知識を
ある程度つけることは
最低限必要でしょう。
 
 
今の段階で
知識が少ないのであれば
 
これから少しずつ学べば
OKです!
 
本を読む習慣などをつけて、
自己投資をしていけば、
 
関連する分野について
どんどん詳しくなり
 
起業家としての成長を実感し、
実際に大きな価値を
届けられるようになります。
 
 
知識といっても、
いきなり大学教授になるかのような
膨大な量の知識は必要ありませんし、
 
その分野で悩んでいる人の
役に立てる知識、
価値を感じてもらえる知識であれば
 
それで十分価値を届けることが
できるんです。
 
 
今回お伝えした内容を踏まえて、
日頃からできる
ネタを見つけるためのコツとして
 
相手は何に悩んでいるんだろう?
 
と考えてみることを習慣にすれば、
 
「あれもこれもネタになりそうだな…」
 
という「ネタの種」が
見つけられるようになります。
 
 
「「悩み」や「問題」が10個見つかれば
最低でも10個のネタを見つけたということになる」
 
という感覚です。
 
 
ここで発信する情報のネタについて
少しだけ私の経験談から
お伝えしたいことがあります。
 
私は
「社会福祉士」という国家資格を持っていて
 
受験対策講師としての
活動経験もあるんですが、
 
周りの講師を見ていると
気付く重要なポイントがあるんです。
 
 
これはビジネスにおいても
確実に当てはまるポイントなんですが、
 
あまり
広く公表できる内容でもなく、
 
このブログをご覧いただいている方に限って
そっと音声で公開したいと思います。
 
 
生徒からの人気を集める講師と
嫌われれる講師の違いから学ぶ
起業家が絶対見失ってはいけないこと
 
こちらをクリックしていただくと
音声が再生されます!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
 
 
興味がある方は
ぜひクリックしてお聞きください。
(音が出ますのでご注意ください!)
 
 
 
ここまでお伝えしてきたように、
特別な才能がある人
天才的にネタのアイデアを
生み出し続けるというわけではなく、
 
相手の「問題」に
フォーカスし続ける人
情報発信のネタ切れに悩むことなく、
 
いくらでもネタを見つけることが
できるということを確認してきました。
 
 
「問題」にフォーカスすることを
習慣化できれば、
 
ネタ切れに悩まず情報発信し
お客さんの役に立ち、
感謝され続けるビジネスを展開できますし、
 
あなたの知識がどんどん増えるのはもちろん、
圧倒的な信頼を得ることができます。
 
 
結果的に、
起業家としてどんどん成長しながら、
ビジネスを飛躍させることが
できるようになりますよ!
 
 
ぜひ今回の内容を
今後のビジネス活動に
お役立ていただければと思います。
 
 
それでは今回お伝えする内容は
以上です。
 
最後までお読みいただき
ありがとうございました。