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トランスコスモス 琵琶湖合宿

あと残すところ一ヶ月!

先着 10名の割引 若干名残っています!

 

 

トランスコスモス 学とは何か?

ミクロコスモスはマクロコスモスと照応する。」

あるいは「上のように下も」というのが神秘学の根本テーマを提出したヘルメス書に書かれていることだが、要するに万物照応の考え方のこと、科学と合理主義が排除した発想法なのである。

その結果として、近代の学問は思考から心を排除する結果となり、物理学は、心が存在しない時間空間というものを宇宙の本質であるとして発展してきた。

しかし、実際は、13の月の暦の発案者、ホゼ・アグエイアスがいうように。

体の周りに空間があり
心の周りに時間がある


そういう体験しか私たち人間は生きることができない。

心なくして、時間なし。
同様に、体なくして、空間なしなのである。

古代人はこうしたことが自明のこととしてわかっていた。

 


したがって、この12星座身体図に象徴されるように、私たちの肉体の各部所を天空の黄道12サインに対応させて認識していた。

天球と人体の照応は当然の認識であった。

何を境目として、学問から心がなくなり、空間認識から身体性が失われてしまったのか?

トランスコスモス 学というとき、TIME とSPACE、意識と物質に分断された近代の世界認識に再び、身体性と心を呼び戻す認識方法の軸を、ヘルメス学、象徴学といった文科系の去勢され封印されたタームから解放し、より強靭な知性のスタイルとして再建しようという試みである。

琵琶湖で合宿を計画したときに、

 

「面白そうですが、私たちの生活に役立つのでしょうか?」

 

という質問が複数寄せられた。

占星術や13の月の暦は、「私たちの人生の役立つもの」としてその人たちには認識されているのだが、メンバーがあえてこだわるのは「人生の役に立つ知識」ということが「幸せになる方法」であることを知った上で、あえて断言する。

トランスコスモス 学は、あなたを幸せにすると。

どのような困難な中においても、いや、悲しみや苦しみの中においてこそ、人を救ってきた精神的な糧があるとしたら、それは「美」ではないかと。

学問の知識の中に美が失われて久しく、また、美しくなくても当然と思われているが、そうではなく、

美こそまさに、叡智の根源的な生命なのだと。

トランスコスモス 学が、その思考の証明とするものは、正しさではなく、「美しさ」であり、人間が自然と感動してしまう何かの働きなのだ。

それはたましいの振動数とでもいえば良いだろうか

 

トランスコスモス の知恵に触れた時に、私たちは「宇宙に触れている」「神の存在を予感する」「世界は美しく作られている」と確信するのである。

知識に魂を取り戻す運動

それがトランスコスモス 学なのである。

それに触れることで、あなたは、

天国に向かう魂の階梯が、知性の領域にちゃんと存在することを確信する。

その結果として、

 

あなたの人生に美しさと信頼が蘇ってくるだろう。

だから、そう、トランスコスモス 学は、人生の役に立つ科学なのだと、皆さんに伝えたい。

今回、初めてトランスコスモス学について、

集中的に皆さんにお知らせする時間と場所を設定しました。

 

日本列島の子宮と言われる琵琶湖で。

 

 

10月21日22日
トランスコスモス 学会 琵琶湖合宿

 

 

https://ameblo.jp/social-alchemy/entry-12403692831.html



 

ルシエル 、関西ツアーの後には、いつも琵琶湖 堅田浜のビューロッジ琵琶に宿泊して骨休めをしています。

 

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琵琶湖の水の女神様、弁財天・瀬織津姫様、そして、ロッジの近くの勾当内侍様、たくさんの女神様にご挨拶して、癒されて帰るのを常にしています。

 

ですが、せっかく、大津まできたので、琵琶湖周辺にお住まいの方、あるいは、関西地方の方で、湖畔で鑑定受けたいなという方は大歓迎です。

 

場所  ビューロッジ琵琶

http://v-biwa.com/

 

京都から車で30分

電車なら、湖西線の堅田で降りて、2キロぐらいなのでタクシーでワンメーターです。

「堅田浜のビューロッジ!」と言えばすぐです。

ウォーキングにもちょうどいい感じです。

占星術鑑定 100分 2万円
リピーターの方 60分 一万三千円 90分 一万五千円


申し込み
ルシエル 小林永   astrology.tokyo@gmail.com

申し込みフォーム

 

https://ws.formzu.net/fgen/S25757265/

 

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タイムテーブル

 

25日

 

10時〜

14時〜

16時〜 済み

26日

 

10時〜


14時〜 済み

 

ルシエル プロフィール


20年の経験を持つ占星術師。サビアンシンボルと冥王星をはじめとするトランスサタニアン惑星の解釈と取り扱いに詳しい。

 

高次元のエネルギー言語であるライトランゲージを使いこなし、マクロコスモスとミクロコスモスをつなぐ有機体の科学としてのトランスコスモス 的占星術を探求している。

 

2018年から、たましいの探求を様々なゲストとともに繰り広げる「たましい塾」を各地で展開。小野満麿、芳垣宗久とともにトランスコスモス 学会を作り、宇宙と人間を結びつける新しい人間学を探求・普及している。

 

10月20日21日にこのビューロッジで合宿も計画中

https://ameblo.jp/social-alchemy/entry-12403692831.html

 

 

いよいよ明日から、あわたま  たましい庵 スタート

たましい庵 in Kyoto AWATAMA

9月24日(日)

ルシエル &MOMO と歩く 

京都 平家物語の旅 1



                

  1時30分~17時ぐらい
             参加費 5000円



あわたま のある、北野天満宮のあたりには、平安時代
平家の一族の人もたくさん住んでいました。

前回、あわたま を訪ねた時に、ご近所の陰陽師の神社、大将軍八神社を訪ねたのですが、そこの宮司さんの先祖は平家の直系であることがわかり驚いたものです。

今回は、清盛公の娘であり、高倉天皇の正室そして、安徳天皇の母である建礼門院徳子が壇ノ浦の戦いを生き残った後、出家し、平家の菩提を弔いつつ暮らしたという大原の寂光院を尋ねます。

連絡momo 担当  Momo 070-6504-3724

 

受付フォーム

https://ws.formzu.net/fgen/S39864736/

 

または、モモ:momo4ende@gmail. com

1時30分 大原***集合  個別おしらせします。


日本の歴史は、実は紅白合戦です。源氏の白旗、平家の赤旗。それが見事に次々と交代劇を繰り返して、進んでいくのです。

日本史が苦手という人も、この日本史の背骨を理解すると頭が整理されてスッキリ理解することができます。

平清盛
源頼朝
北条平氏
足利尊氏
織田信長(平氏)
徳川家康(源氏)

 

というように赤旗と白旗が交互に交代するのです。

ということは明治維新を牽引したのは平家の末裔たちであると考えられます。

後醍醐天皇は源氏との駆け引きで結果的に権威を失った後白河法皇の生まれ変わりと考えるとわかりやすく、その時、北畠親房が平清盛の転生であったと僕は読みます。

僕は平清盛の長男で早く死んだ平重盛、北畠親房の長男でこれも21歳で討ち死にした北畠顕家の魂と深い縁を感じています。

壇ノ浦の最後の生き残りになった建礼門院徳子と平家の人々の菩提を弔う小さな旅で、あなたの魂の記憶も呼び覚ます何かがあるかもしれません。




9月23日(土) お月見占い会

場所:北野天満宮近く あわたま
https://awatamakyoto.jimdo.com/
 


参加者全員に10分鑑定付き。質問は一つ。答えは明確。
占星術 タロット 手相 ライトランゲージ 必要に応じて

17時ぐらいからぼちぼち占い始めます。

おしゃべりしたり、あわたま の蔵書を読んだりしながら、お待ちください。

19時から、お月見散歩にみんなで繰り出します。20時過ぎから何処かで晩御飯(自費)

        定員 10名 参加費 3000円



連絡momo 担当  Momo 070-6504-3724

受付フォーム

https://ws.formzu.net/fgen/S39864736/

 

またはモモ:momo4ende@gmail. com

 


9月22日 たましい塾 

「私はどこから来てどこへ行くのか?」
            13時30分〜17時
             参加費 五千円

連絡momo 担当  Momo 070-6504-3724
受付フォーム
https://ws.formzu.net/fgen/S39864736/
またはモモ:momo4ende@gmail. com

魂」って何? 

私の魂の使命は? 
その質問こそ、スピの本質です。

でも、そもそも、
魂って誰も見たことないし、触ったこともない。

それでも、「魂」ってやっぱりある。
どう考えて、どうアプローチしていったらいいのでしょうか?

瞑想やライトランゲージのエネルギーワークを通じて、みなさんのそんな疑問に答えます。