こんにちは。

 

あーーちゃんです。

 

 

「今日もいいこと」

探していきましょうね(^^♪

 

 

 

 

 

大学を

 

辞める事

 

 

 

 

辞めないと

体がもたない

 

辞めると

これからがもたない

 

 

 

 

 

はあ

 

 

こんな

人生を揺るがすようなことを

 

 

どうして

20歳で迫られなければいけないんだ~

 

 

 

 

でも

 

 

こんなことを言っても始まらないので

 

 

 

 

 

 

はい。

 

 

 

弱音はもう

おーーしまいっっ

 

 

 

 

 

完璧に

辞めることを

昨日決めました

 

っていうのも

 

 

いままで(昨日まで)

 

 

 

大学を辞める事

=病気から逃げること

 

大学を辞める事

=病気に負けること

 

 

そう思っていました

 

 

 

 

正確に言うと

 

今も心のどっかで

そう思っています

 

 

 

だって

 

出来ないことから

逃げているのと同じ。

 

立ち向かえないことに

背を向けるのと同じ。

 

 

 

 

 

だから

 

病気だからと言って

 

逃げてしまうことに

変わりはないと

そう思っていました

 

 

 

 

でも

 

病気に

今は勝ち誇ることはできません

 

 

だから

他のことで勝つ

 

 

そう決めました

 

 

 

 

 

 

自分は

 

そう割り切ることでしか

 

前に進むことができません

 

 

 

 

 

「病気なんだから今は休んだら?」

「今は無理しないでゆっくりね」

 

 

そう言われます

 

むしろ

そうしか言われません

 

 

 

でも

 

 

 

今進まないと

 

 

きっと

何かの波にのまれて

 

 

もう二度と

 

今立っているところにさえ

 

 

戻ってこれなくなってしまう

 

 

 

分からないけど

そんな気がします

 

 

 

だから

 

進みます

進むことにしました

 

 

そうでないと

ずっと立っていられなくなるから。

 

 

 

 

今の判断を

1年後5年後10年後

 

 

後悔したとしても

 

 

 

それでも

 

 

「今」を生きていたいから

 

 

 

 

だから

 

 

 

泣くのはもうおしまい。

 

泣くのは

もうおしまい。

 
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「今日もいいこと」

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今日は

病院に行ってきました

 

 

実家に戻ってきて10日

新患として

大学病院で詳しく検査を受けました

 

 

 

血液検査

(ボトル5本も取られた…泣)

頭部のレントゲンに

異常はなく

 

 

 

 

ついに

 

 

『双極性障害』

『解離性障害』

 

と診断されました

 

 

 

やっと

 

やっと

 

 

体調不良の原因が分かって

 

嬉しいような

ちょっと悲しいような。

 

 

 

 

 

双極性障害とは

躁うつ病のことで

気分の上がり下がりがあるのが

うつ病と大きく違うところです

 

 

 

要は

 

 

めっちゃハイテンションで

手が付けられないときと

 

 

めっちゃ落ちて

手が付けられないときと

 

割と穏やかに過ごしている

 

 

 

3つの期間がいろんなタイミングで

現れる

そんな病気だそうです

 

 

そして

 

良くなっても

再発を繰り返し

 

完治することははないそうです

 

 

 

 

今まで

2年弱大学生活を送ってきましたが

 

 

 

なんとか

 

 

周りにばれることなく

過ごすことが出来ました

 

授業中抜けたり

1日サボったりして

 

 

顔色が悪いのを隠すように

金髪にしたりして

 

 

強い人になりたくて

 

 

 

なるべく

『普通』を装って

頑張ってきました

 

 

 

 

 

でも病名がちゃんとついたことで

大学を辞められたおかげで

 

 

 

これからは

なんにも恐れずに

なんにも怖がらずに

生きていくことが出来そうです

 

 

 

苦しかった7か月。

でもこれで

今までの7か月分も

生きることが出来そうです

 

 

 

それから

たまに倒れたことや

1年2か月の記憶を失っているのは

『解離性障害』の症状なんだそうで

 

 

 

これからもつきまとう

厄介な病気ですが

 

 

 

 

 

たぶんたいじょうぶ。

 

 

 

これからも

よろしくお願いします

 

 

 

 

 

 
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こんにちは。

あーーちゃんです。


「今日もいいこと」
探していきましょうね(^^





今は
ベッドの中にいます
「絶不調」ではないんですが。

最近は
ほとんどの時間を
ベッドの上で過ごしています



なんというか
体が重いというか
無気力というか

twitterを見るのさえ
億劫な感じ。




あ、
体が重いと言っても

痩せました
6キロくらい



というのも

頑張って抑えてはいるんですけど
どうしても
過食嘔吐してしまうんです



なんでだろう?


どうしてやめられないんだろう?




発端は
どうしても考えて考えてしまう
考えて考えてパンクする
そんな自分の性格を
無意識に変えるために


今まで考えることに
使っていた時間を
食べる時間に変えたことでした

どうしても
その「癖」が抜けません


体調が悪くて
考えることさえできない日も

なぜか過食を繰り返し
嘔吐を繰り返してしまいます


もう
『吐くために食べてる』
そんな感じ。


完全に悪循環ですね〜


今はやめてしまいましたが
バイトをしていた時の
月10万のお給料は
ほとんど食費に消えていました


朝起きて
菓子パンを5個とケーキを3つ
お昼前にポテチを2袋
お昼はラーメンとチャーハン2人前
夜は鍋を5人前+うどん3玉


こんな感じの食生活が
ザラでした(・・;)


いつになったらやめられるのかな



もともと
ダイエット目的で
始めたわけではないので

痩せて「わーい」とは
なりません

むしろ危機感はあるので
また「食べなきゃ!!」…。



食材たちにも申し訳ないです
過食のスイッチが入れば
味も量も関係なくなりますから。
ただ、何かモノを
ひたすら詰め込んでる感じ

感情もおいしいもなにもありません




いつか治せたらいいなあ








今週末
こっちに帰ってきて
初めての病院です


総合病院…緊張する…



ちょっと
新しい病気の疑いがあるので
検査が多いようです
(大嫌いな採血も)



入院危機が迫ってるので
頑張って打破したいと思います


薬増えるんかなあ


今は
「エバミール」と
「フルニトラゼパム」を
眠剤として飲んでいますが


最近全く効きません〜

それもお話ししてこなきゃ。





今は


これから
後にも先にも
こんなに休むことはないだろな〜
ってくらい
毎日を
ゆるゆると過ごしています


人生は

いつも
『ベスト』である必要はないんです
『ベター』ならそれでいい

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こんばんは。

あーーちゃんです。



「今日もいいこと」
ありましたか?(^^




大学を辞めて
(辞めることを決断して)
もう2週間になろうとしています



本当は




できることなら





4年を終えて卒業したかった


入学した頃のまんま
笑っていたかった




普通に過ごして来ただけなのに


どうして
普通になることが
許されないのでしょう






みんなには


『新しいことしたいから、新しい目標見つけたから、大学辞めます』

と言いました




病気を
言えませんでした
最後まで。


もう会うことはないと思っていても
どうしても言えなかった

「ワタシ病気なの」






怖かった

声に出すことで離れて行くことが


守るものなんて何もないのに





逃げ出したくても
逃げる場所がないまま
ただガムシャラに
ただガムシャラに
走った

そんな大学生活でした





予期せぬものに
未来を変えられ

予期せぬものに
負けてしまった




病気のキッカケと
4月に出会い



8ヶ月戦いましたが
8か月闘いましたが


負けました
逃げました





この8か月で
たくさんの傷ができました

ココロにも。
カラダにも。


今も
跡になって消えない傷が

ココロにも。
カラダにも。




踏ん張れなかった自分が
誰にも言えなかった期間が
これからを生きて行く自信が

全部自分なのに
全部嫌いです

全部自分だから
全部嫌いです






でもきっと

こんな大きなことでさえ


いつかきっと
思い出に変わってしまう





だからそのときまで


今ある思い出を持って



少しの悲しみなら
少しの寂しさなら

今ある思い出が
きっと助けてくれる








発つ前に

大事な人が
涙をガマンして
お見送りしてくれました


大変な時期を
支えあいながら過ごした
大切な人。




「泣いてませんよ?」と
目をうるうるさせながら

「行かないで」と言わずに
「行ってらっしゃい」と
背中を押してくれた。

目をうるうるさせながら。






病気になって

失ったものは大きいけれど

もしかしたら同じくらい
いいこともあったのかもしれない


『生きていれば』
苦しいことも
しんどいことも
不安なことも
嫌なことも


でも『生きているから』
乗り越えていける

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あーーちゃんです。




「今日もいいこと」
ありましたか?(^^







昨日、やっと
実家に帰ってきました




と同時に


無気力。





今までどうやって動いてきたっけ?
とギモンに思うくらい
全く動けません


まるで
手足に思い思い
鉄をつけられたよう





これが


『虚無感』


ってことでしょうか










昨晩
空っぽになった
頭と心のさみしさからか

睡眠剤を飲んでも
寝られませんでした




無性にまた
過食をしたくなりました


「お腹が空いたから」
ではなく
「考えないために食べる」

そして
過食嘔吐をする


胃にも負担がかかります
体力的にもしんどいです


だけど

そうすることをやめられない




「食べる」ことでしか

間が持たないんです


すぐに
何かを考えてしまう
何かを後悔してしまう
病気を否定してしまう



食べることで
考えることを減らす


効率の悪いやりかたです








そうして
食料を求めにキッチンへ行くと
母がいました


この空っぽな心を
見過ごしてるかのように。


やっぱり
母は強いです







そうして


「本当は大学を卒業したかったこと」

「病気に負けてしまったこと」

「泣いてくれる人がいたこと」

「いつになったら笑えるんだろう」



2時間ほど話しました

泣きながら。





話したところで
答えは出ません

でも

1人じゃないんだって


そう思うことはできます






担任の先生と両親が
残してくれた最後の道、復学。



今は
まったく考えることができません



『ストレスの生まれた場所へ戻る』



そんな勇気
そんな強さ
そんなものは

今はどこにもありません



この文章を
打つ時間だって
いつもの倍かかってます






でも


待ってくれてる人がいる
信じてくれてる人がいる




それだけで



生きる意味を
見失わずにすみそうです







空っぽになったこの心に

何にもなくなったこの心に
何にもなくなったこの体に


今度は何を詰め込もう



何を詰め込めば
何でいっぱいにすれば
こんな気持ちを
抱かずに済むのだろう





自分で決めた道なのに迷いが出る

自分で決めた道だから迷いが出る


後どれくらい泣いたなら
強くなれるだろう
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