大変、ご無沙汰してしまいました。
皆さん、お元気でしょうか
またまたコロナの新規感染者数が増え
一進一退ですが、
もう負けていられないですね。
体調管理して、この冬、しっかり
乗り切りましょう!
ワールドカップ、最高ですね!
皆さんも感動して、泣きましたよね?!
最近は忙しかったんですけれど、
楽しみなことや嬉しかったことなど、
もう色々ありすぎて、逆に記事を書きに
くいぐらいの状況に
陥ってしまいました。
ということで、ごちゃごちゃ書かずに
今回は、「サッカーの力」について
最近、感じたことを
書いてみようと思います。
(それでもごちゃごちゃして
まとまりないかもしれませんが
お許しください)
まず、なんと言っても、
こんなに多くの人の心に
強くうったえるのかと
改めて、感じました。
子供の頃、サッカーはマイナースポーツ
だった。ダイヤモンドサッカーの30分しか
サッカーを見ることができなかった。
あまり話題にもならなかった
それが今は、サッカーが日常の中にあり
目にすることも増え
ワールドカップに出て、
さらには、ドイツやスペインを下す!
キャスターの女性が、感動を抑えられず、
本番中に泣いていました。
それを見て感慨深く感じ、意味不明に
もらい泣きしてしまう
”おじさんになった元サッカー少年”の私(汗。
だって、このキャスターの方が
ものすごくサッカーに関わって
きたとかではないかもしれませんよね
それでも、そんなもの全く関係なく
心から感動しているわけですね
というか街中で、ご家庭で
感動している日本の皆さん
サッカー人口増えたとはいえ
がっつりサッカーが生活の中心
みたいな方ばかりではないですよね
それでも、そんなみなさんが、感動して
いるんですよね。
これは、素晴らしいことですよね
そうを思うと涙が溢れてくる始末。
やっぱサッカーってすげえ。。
いやー我ながら意味不明ですが
とにかく
サッカーの力に感動です。
サッカーは、すごい力を秘めている。
開幕前に政治評論家が、テレビで
言いました。
閉塞する日本社会に活気をもたらすような
試合をして欲しいと。
そうか
サッカーは社会の閉塞感を破る一石とまで
期待されるのかよ。
そう考えると、震えちゃいますね
たかがサッカー、されどサッカー。
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そうそう、サッカーは人を繋ぐ力も
持っていますよね
サッカーでできた友達が私にも
たくさんいます。
今日は1人、アメリカに住む
クロアチア人のおじいいさんを紹介します。
サッカーのおかげで、友達になれた。
出会いは、前回のワールドカップの時期の
アメリカ。
ベルギーに負けた翌日、サッカーbarで
クロアチア人のおじいさんと
仲良くなりました
聞けば、ダイナモ・ザグレブで
プレーした元プロ選手。
その後、指導者や監督を海外でした強者。
当時、Jリーグにも教え子(ミキッチ)が
いるよって言っていました。
ワールドカップの話では、
ベルギー戦を受けて、勝っている時の
戦い方が日本はわかっちょらん!
時間帯や状況によって戦い方は
違うだろうに!という話をがっつりされて
からの
モドリッチがいかに、時間とスペースを
つくることに長けた天才なのか
そして
小さい国でも育成が良いから
強いのだ、ということまで
話をしてくれた
そしてご自身、サッカーのプロ、指導者のプロ
として、身の危険を犯しながら
独立運動に関わり、クロアチアの名前を
前面に出して、サッカーに関わってきたという
人生のお話まで。
翌日、本人、キングファイル分ぐらいの
ご自身の記事を持って私の事務所に
来てくれました
それ以来、仲良しで
このクロアチア人のおじいちゃんと
アメリカいくと会っていました。
今回は、メッセンジャーで交信。
・クロアチアは1vs1とか、1vs2でドリブルで
勝てるから、結局数的優位が作れる
・MF大国である。
Modoric、Kovacic and Brozovicは
素晴らしく、ブラジル戦は、日本戦より
躍動することを期待している
・さらには、Modricの後継者がいるそうで
Lovro Meyerというそうです(読めない)。
ベンチにはいるそうです。この選手が
やばいぞと。
・クロアチアも、ストライカー不足は悩みの種
・20番のDF、Josko Gvardiolは、20歳と
若いが世界屈指のDFだそうです。
確かにすごかった。
・そして、ブラジルが勝つと皆さん
予想しているけれど、
簡単には勝たせないのがクロアチアだと。
いやー、もう応援するしかないです
このおじいさんと友達になれたのも
サッカーのおかげですね。
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え?
ですよね、、子育てもでした。
はい、長男は、半分サッカーに
育ててもらってるようなもの
でしたね。すごいですねサッカーの力。
子育てにまで
日本に目を移せば、これから、選手権。
めちゃくちゃ楽しみですね。
まだ1年生で修行中の身ですが、
息子本人にとっても、やっぱり
今年からの高校サッカー選手権は、
違うようです。
漠然と憧れで見ていた時と比べ、
自チームが戦い、切磋琢磨している
仲間がピッチに立ったりしている
今年から、感じ方が大きく
異なるようです。
あの先輩が憧れだ!みたいなのが
より鮮明になってきている。
目に焼き付けておけよな、
憧れの先輩たちのプレー。
それは、原体験にも似た貴重な財産に
なるんだぜ!
ということで
まだまだワールドカップ楽しみましょう
ではまた


