ゼロックス鹿島が快勝 | 鹿島に関する個人的な感想

ゼロックス鹿島が快勝

ゼロックススーパーカップが鹿島とG大阪の対戦で行われ鹿島が

3-0と快勝した。

先制点は興梠でした。ゴール前でフリーなところにボールが

落ちてきたところをボレーで決めました。

前半6分はG大阪にとっていたかった失点ですね。

この試合では本山がボランチとして先発していました。

昨年オフの腎臓の手術からよく間に合ってくれました。

小笠原は靱帯の怪我からまだリハビリ中でしたので、この

ポジションをつとめてくれたことは鹿島にとっては大きいです。

この本山は後半7分に増田と交代します。

試合が3-0という状態もあったのでしょうか?

それともこのくらいの時間がまだ限界なのでしょうか?

まだ1年はこれからですので無理はいけませんのでよかった

気がします。

試合は前半のうちに鹿島が3-0として試合を決め後半もあまり

G大阪には見せ場がなかったようです。

注目の大迫は後半最後4分程度出たようです。

この試合でもマルキーニョスが得点し今年も健在ぶりを示しました。

この試合は鹿島にとって理想的な試合でしたが次週から始まる

Jリーグではいきなり開幕戦で浦和との対決もありますから、いまから

楽しみです。