難敵相手にバルセロナ会心の試合
今期CLの出場権を獲得しリーガ、CL両方で存在感を見せている難敵
アトレティコ・マドリードと対戦したバルセロナが6-1というスコアで大勝
しました。
これはすごいですね。
ゴールはマルケス、エトー×2、メッシ、グジョンセン、アンリでした。
まずマルケスが今季は結構得点してる気がしますね。
マルケスはセットプレイでの得点が多いのかな?
オフには移籍の噂もありましたがいいプレーを見せてるようです。
この試合の3トップはメッシ、エトー、イニエスタでした。
やっぱりこの3トップが一番良さそうです。
アンリは残念ながらポジションが・・・
この試合アンリはベンチスタート、中盤の一角にはグジョンセンが
入りました。
アンリはエトーと交代で5-1の状況で入り6点目を決めました。
今年のバルサはみんなが活躍している気がします。
マイナスの噂としてはエトーがアンリと交代に不満があるとか・・
後半の15分と早い時間だったからかな?
ベップはこの辺の対処がはっきりしてます。
不満があるのは知ってるが決めるのは自分で決定にはしたがって
もらうというものです。
代わりに入る選手も水準以上だし全試合にフル出場するのは
現代サッカーでは不可能だと思いますので問題が大きくなることは
ないと思いますがちょっとやな話です。