サッカー日記
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マジカルメーカー

マジカルメーカーつくってみました。

サポーターです。

宮本カフェに行ってきました!

またしばらく更新をサボってしまいました。

ネタは豊富なのに毎日更新するのはやっぱり大変ですね。

その間にW杯開幕、オーストラリアにまさかの逆転負け、そして昨日のクロアチア戦ドローと日本代表はもう後がない状態になってしまいました。

ブラジル戦は控え選手中心らしいのでなんとか意地を見せて欲しいですね。


そのクロアチア戦の当日、いつも使っている「日本!ワールドサッカー」という携帯サイトのイベントに当選して、話題の宮本カフェに行ってきました。

ゲストは最近テレビに出まくりの元日本代表GK小島伸幸さんと元なでしこJAPANの大竹奈美さんでした。

至近距離で見る小島さんは体が大きいせいもありますが、とにかく圧倒的な存在感でした。

大竹さんもびっくりするほどスタイルがよくてきれいでサッカー選手とは思えない(他の選手の方スミマセン)ほどでした。

二人のトークショー以外にもクイズ大会などで盛り上がり景品までもらえて実にラッキー!この勢いでクロアチア戦は絶対勝てると思ってたのですが・・・残念。


イベントで紹介された「日本!ワールドサッカー」のライターの藤井さんとカメラマンの六川さんのブログにトラックバックします。

ドイツからの渾身のレポートと臨場感あふれる写真これからも期待してます!


藤井雅彦のドイツW杯俺目線


ロクさんの Football on the earth ドイツは眠らない!




日本代表、“三種の神器”で最低でも8強

納豆は福島Jビレッジの名物だったようですね。

ボンは日本人観光客で相当なW杯効果が期待できそうですね。


6月9日開幕のドイツW杯に出場するサッカー日本代表が26日、成田空港から決戦の地に向けて出発した。見送りに駆け付けた約300人のサポーターを前に、ジーコ監督(53)が掲げたのは夢はでっかく『優勝』の2文字。“神様”の思いを後押しするのが梅干し、納豆、キムチの“三種の神器”だ。決勝トーナメント進出、8強、そして…。一行は同日の現地時間午後6時(日本時間27日午前1時)、フランクフルト空港に到着した。

W杯後移籍も!巻にブンデス熱視線

ブンデスリーガのボルフスブルクが日本代表のFW巻選手の獲得に動いているようです。

巻選手にとってこのW杯は夢の実現に向けたアピールの場になりそうですね。


http://blog.livedoor.jp/maki_11/archives/50052422.html

旧西ドイツの首都がジーコ・ジャパン一色に染まる。

やはり開催国は盛り上がってるようですね。

前回の日本もお祭り状態でした。


ジーコジャパン、1次リーグ突破でライン川クルーズ!

【ボン(ドイツ)25日】上位進出ならライン川で船上パレード! 6月9日開幕のドイツW杯に向かうジーコ・ジャパンが、26日にいよいよ日本を出発する。同日夜の到着を待つ合宿地・ボンの市役所では、早くも“祝勝会”の準備に入っていることが分かった。約1万人を集めて行う市庁舎での報告会のほか、観光名物のライン川クルーズも検討中。今大会限りで退任するジーコ監督(53)にふさわしい豪華プランだ。

アディダスと160億円契約

日本代表のサプライヤーであれば十分元がとれるのかもしれませんが、すごすぎる金額ですね。

KIRINもそうですが代表を応援する姿勢を長く続けることが

サポーターからも愛される企業となる秘訣かもしれませんね。


 日本サッカー協会とスポーツ用品メーカー、アディダスジャパンのオフィシャルサプライヤー契約を更新する調印式が25日、東京都内のホテルで行われた。契約期間は来年4月から15年3月までの8年間で総額約160億円(推定)。代表ユニホームなど現物支給分も含まれるが、年間約20億円の大型契約となった。

22対0!

国内合宿はいい雰囲気で終ったようです。

おおきなケガもなくドイツ入りできてよかったですね。

現地での強化試合も今から楽しみですね。



サッカー・ワールドカップ(W杯)ドイツ大会に出場する日本代表の福島合宿(Jヴィレッジ)は最終日の24日午前、地元の富岡高校を相手に練習試合が行われた。7日間にわたる国内最終合宿の全日程が終了した。


 練習試合の主力組では中田英寿(ボルトン)、中村俊輔(セルティック)らが先発。右足甲の骨折から実戦復帰したばかりの柳沢敦(鹿島)も2ゴールを挙げ復調ぶりを印象付けた。日本代表は22得点(失点0)。この日も、スタジアム(5000人収容)には立ち見が出るほどのファンが詰め掛け、豪快なシュートが決まる度に歓声が上がった。


 日本代表は26日にドイツに向け出発。30日(日本時間31日)に現地で開催国ドイツとの強化試合に臨む。W杯の開幕は6月9日。日本は同12日のオーストラリア戦が初戦となる

日本代表、地元高校生と練習試合 福島合宿

いつも思うんですが

日本代表と練習試合できる高校生は幸せですね。

それなりに強い学校を選んでるんでしょうか?


サッカーワールドカップドイツ大会日本代表の福島合宿は練習5日目の22日、地元の高校生を相手に初めての練習試合を行い、前半は7得点、控え組の後半は5得点を挙げた。主力組は、中田英が「早いパスを心がけた」と、中村を絡めたワンタッチでのパス交換でボールが良く回り、右サイドの加地を使った攻撃で崩した。

巻、長いものには“巻”かれない!

巻選手人気先行ではないようです。

予選の時は玉田選手とかともぶつかってたようですが

世界の中田の要求は難しいんでしょうか?



 けがを恐れずボールに体ごと投げ出すプレースタイル同様、物おじすることはなかった。午後に行われた8対8のミニゲームでのこと。巻は休憩中に同じチームだった中田英に身ぶり手ぶりでアドバイスされた。しかし『世界のヒデ』にびびることなく、自分の意見はしっかりとぶつけた。


 「“真ん中にいないでサイドに流れて、ボールを引き出す動きをしてほしい”と言われたけど、ぼくは真ん中で仕事がしたいと言いました」


 巻にとって初めてとなる欧州組との実戦練習。少しでも早く自分のプレースタイルを理解してもらいたい気持ちがあった。ゲーム中はJリーグ戦と同様にゴール前に陣取って体を張り、起点になろうと試みた。中田英は自身の公式ホームページ『nakata.net』の携帯電話版で巻とのコンビネーション形成に意欲を示していた通り、巻に近寄り助言した。だが中田英→巻の一方通行ではなかった。約1分間の意見交換だったが、2人には有意義な時間となったようだ。


 「チームメートなので特別なことじゃないですよ。自分のやりたいことは主張しないと。その中で、いいアドバイスはしっかりと吸収してレベルアップしたいです」


パンを選ぶスピードも並外れていた。

巻選手をマスコミが一斉に取り上げてますが

今朝の目覚ましテレビで高校時代の巻選手について特集してました。

その中でパン屋かなにかのおじさんのコメントがウケてました。

「パンを選ぶスピードも並外れていた。きっとなにかやってくれるのではないかと思っていた」

ジーコ監督以上を上回るすごい洞察力ですね。