1日30分 体の小さな子供でも天才ドリブラーへ導く悪魔の3ステップ -22ページ目

1日30分 体の小さな子供でも天才ドリブラーへ導く悪魔の3ステップ

1日たった30分3ステップの練習をこなすだけでハットトリックを決めるほどのエースとなる究極のメゾットです。

こんにちは


はじめまして


今日はあなたにサッカーにおいて1番大切な力
についてお話しします。



子供にサッカーやらせてあげたい母親に向けた記事となっています。


では、始めます。
あなたはサッカーにおいて必要な力は何だと思いますか?

「パス」
「ドリブル」
「シュート」


色々あります。


ハッキリ言ってどの力も大切です。


そんな中で私が1番大切だと思う力は
周りを見る力です。



上の選択肢にはない!


なぜか?


凄く簡単にいうと目隠しした状態ではサッカーできないですよね。
どこに敵味方が分からない状況ではいくら技術があっても無意味です。



では周りを見る力を養うにはどうすればいいのか?
この問題にぶち当たります。


実際に私もサッカーを経験した上でお話しさせて頂きます。


ズバリ周りをみる力はドリブル力を鍛える
ことにより改善されます。


なぜならまず自分が味方からパスを
もらった状況を想像してみてください。


どんな感じですか。


結果は
「あなたは間違えなく焦ります。」
どうしよう自分の所にボール来たーって感じです。


そしてあなたは次のように考えます。


『相手にボールを取られて点を決められたらどうしよう』
『自分のせいで負けたとか思われる』
とかマイナスなことを考えます。


これは子供も同じように考えます。
あなたのお子さんがサッカーやるのに
こんな気持ちでやってほしくないですよね。


せっかくある才能も台無しになってしまいます。


さらに状況が悪くなると


「お願いだから自分の所にパスこないで」とか
もはや何のためにサッカーやっているのかって感じです。



この状況を打開するにはドリブルとパスを適切に
使いこなせる力が必要になります。



このブログではドリブルの情報を中心に書いていきます。


なぜならパスは自分1人で成立するものではなく味方との
息が合わないとうまくならないため1人の練習で上達するレベル
に限界があるためです。


つまりドリブルがうまくなることこそが
サッカーを上達する1番の近道です。



足首を柔軟に使うことが出来るようになればパスも
自然とうまくなり正確なパスをけれるようになります。


逆にパスがうまくなってドリブルが
うまくなるなんて想像できないです。


今日は以上です。



次回もお楽しみに