1日30分 体の小さな子供でも天才ドリブラーへ導く悪魔の3ステップ -11ページ目

1日30分 体の小さな子供でも天才ドリブラーへ導く悪魔の3ステップ

1日たった30分3ステップの練習をこなすだけでハットトリックを決めるほどのエースとなる究極のメゾットです。

こんにちは


今回のブログを読んで実践するとあなたお子さんは
また抜きのコツを理解でき、

試合中に敵をすいすい抜くことができるはずです。
サッカーのコーチを抜くこともできるかも

ポイントは4つなので非常に簡単



また抜きは相手に
「しまった、やられた」という
精神的ダメージを与えることができ、

とても役に立つ技です。
 

間違いなく知っておくべき知識となっているので
2回は読むことをオススメします。



では、始めます。


また抜きとは?


おそらくですが、
サッカーに全く興味のない方でも
何となく想像がつくのではないでしょうか?


相手の股にボールを通す?


簡単に言うとそんな感じです。


アルゼンチンの選手は日本の選手より2~3倍もまた抜きをするみたいですよ。
アルゼンチンは2014年のFIFAワールドカップで準優勝している国なので日本
より遙かに強いチームです。



そんな強いチームがよく使うフェイントをマスターすることが上達への近道です。



ぜひあなたのお子さんにもまた抜きをマスターしてもらいたいと思います。



そこで今回は5つのポイントを押さえろ!また抜きドリブルということで


①右足イン&右足アウト
②右足イン&左足イン
③ボールを相手のリーチ内にさらすことで、相手の股を開かせる。
④ボールの動きの角度を大きくする
⑤ボールを方向転換する時にリズムを一拍おく


①と②には具体的なやり方です。


右足のインサイドで左にいくとみせかけ、
(相手の足に届きそうな所にボールをおき、股を開かせ、)
その瞬間に右足のアウトサイドでまた抜きをします。




⑤について

タンタンと素直にボールを動かすのではなく、
タン、ン、タンとずらす感じです。


相手の動きが止まり、股に通しやすくなるからです。



ポイントはこれくらいです。



あなたのお子さんにもまた抜きにコツを
教えてあげてはいかがでしょうか?


知識を得て実践することにより、
力となり、試合中で使え、シュートに結びつけることができ、
サッカーをすることがさらに楽しくなりますよ。



実際に僕のブログをお子さんにみせてあげてもいいですね。



次回もお楽しみに