サッカーが上手くなるには
「どんどん失敗する」
「どんどん壁に当たる」ことが必要。
そして、ここからが大事で
『考えて次に別の方法で試してみる』
ことがとても重要に感じます。
負けてしまったからヘコんで練習する気がなくなる...
1対1が弱いから練習行くのがつまらない...
シュートが入らないからシュート練習が苦手...
上達するのに一時の感情はいりません。
上手くいっても上手くいかなくても
成功しても失敗しても
勝っても負けても
淡々と練習を積み重ねることです。
そんな常識的なことを「非常識」に続けられた選手
こそが今ビッグクラブで活躍している選手では
ないでしょうか。
今日もブログを見に来ていただいてありがとうございます。