ファイナル進出! | ~社会人2年目~

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社会人2年目。
このままではいけない、なんとかしなければ!

高校サッカー


ついいいいいに、


ファイナル進出決まった==

ええと・・・・



第87回全国高校サッカー選手権大会は10日、

埼玉スタジアムで準決勝が行われ、

鹿児島城西(鹿児島)と

広島皆実(広島)が決勝に進出した。

両校は12日、ともに初の優勝をかけ国立競技場で激突する。

 第1試合は鹿児島城西が前橋育英(群馬)を5-3で下した。

鹿児島城西は1回戦から5試合で通算27得点として、

首都圏開催となった第55回大会以降、

60回大会の帝京の24得点を上回って、

1大会チーム大会最多得点記録を更新。

 大会注目のFW、鹿児島城西・大迫勇也(3年)は

前半終了間際に1ゴールを挙げて、

この大会通算9点とし、

第78回大会の富山一・石黒智久(現富山)、

82回大会の国見・平山相太(現FC東京)の持つ

1大会最多得点記録に並んだ。

 第2試合は広島皆実が鹿島学園(茨城)を1-0で下した。

広島県勢40大会ぶりの決勝進出となった。

 優勝候補と言われた野洲(滋賀)、大津(熊本)を破って

駒を進めた鹿島学園だが、4戦1失点、

伝統の堅守を誇る広島皆実の前にシュートを放てず苦戦。

広島皆実も攻撃の形は作るものの得点を挙げられず、

前半は両チームとも無得点。

 均衡を破ったのは広島皆実。

後半12分、右からのクロスにエースFW金島悠太(3年)の

今大会初ゴールで待望の先制点を挙げると、

鹿島学園の得点機を防いで1点を守りきった




ということ、


鹿児島城西vs広島皆実



城西勝つっしょ!

爆発的な攻撃力で圧倒だ~~


しかし、

守備が問題。。



12日が楽しみだぁぁあ