自己否定と人間関係に苦しんだ私が、本来の自分を取り戻すまで  児島浩美のブログ

自己否定と人間関係に苦しんだ私が、本来の自分を取り戻すまで  児島浩美のブログ

「どうせ自分はダメだ」と思っている人生が
変わったきっかけ
(仕事、離婚、人間関係の挫折から)

「どうせ自分はダメだ」と感じていませんか?

部下との関係がうまくいかない

上司との板挟みでつらい

現場が回らず、いつも自分ばかりが抱え込んでしまう

そんな悩みを抱えている方へ。

私自身も、現場での人間関係やプレッシャーに苦しみ、

「何をやってもうまくいかない」と感じていた時期がありました。

ですが、考え方と関わり方を見直すことで、

職場の雰囲気や人間関係は大きく変わっていきました。

このブログでは、実際の現場経験をもとに、

無理なく実践できる改善のヒントをお伝えしています。

また現在は、

店舗・職場の人間関係や現場の悩みに対して、

個別にご相談もお受けしています。

「今の状況を変えたい」と感じている方は、

お気軽にご相談ください。

これがないと生きていけないもの

 

64歳になった今、
「これがないと困るな」と本気で思うものがあります。

それは――携帯電話です。

昔は、電話をするだけの道具でした。

ですが今は、
私の生活に欠かせない“相棒”のような存在になっています。

例えば車の運転。

車にもカーナビは付いていますが、
更新していないと新しい道や店舗が表示されず、遠回りになることがあります。

その点、スマホの地図は最新情報がすぐ反映される。

「こちらの道の方が5分早いです」
「渋滞回避ルートはこちら」

そんな案内を見るたびに、
時代は本当に変わったなと思います。

そして私は、近くの美味しいランチを探すのが好きです。

YouTubeで人気店を調べたり、
口コミを見たりしながら、

「今日はここに行ってみようかな」

そんな時間も楽しみのひとつです。

さらに最近では、ChatGPTも欠かせません。

わからない言葉を調べたり、
文章を考えたり、
新しい知識を知ったり。

まるで“すぐ隣にいる相談相手”のような存在です。

そしてドライブ中はSpotify。

好きな音楽を聴きながら走る時間は、
気持ちをリセットしてくれます。

昔はCDを入れ替えていましたが、
今ではスマホひとつで何万曲も聴ける。

本当に便利な時代になりました。

もちろん、便利すぎる時代に疲れることもあります。

ですが、うまく付き合えば、
人生を豊かにしてくれるものでもあると思います。

私にとって携帯電話は、
単なる機械ではなく、

「毎日の生活を支えてくれる存在」

になっています。

皆さんには、
「これがないと生きていけないもの」ありますか?

 

 

 

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