電話を切るのは いつも君が先だった
「おやすみ」の続きを 俺は待ってた


「もうお前なんか嫌いだ」 君は泣いてた


冗談だって言っても ずっと君は泣いてた



こんな俺のために泣いてた


こんな俺と一緒にいてくれた


こんな俺のために笑ってた

こんな俺を好きでいてくれた



あの日君からもらった言葉を 僕は今でも忘れはしないよ


あの日君からもらったその愛 僕はいつまででも忘れたくないよ






笑ってよ




ありがとう




別にこれといっていい顔だなんて
思ったことはないんだけど
誓ってそれはないけど
まぁ一度くらいならあるかもしれないけど
ただそんな事はどうでもよくて
お前がこの顔好きだって
言ってくれるから
褒めてくれるから
そこんとこはオトンとオカンに
感謝ですほんと感謝です
この俺の好きな人の好みに俺を作った二人は天才です

どうやったらんな事できるんですか??

「まぐれです」なんて言われちゃったらそれまでだけども
コツがもしあればこっそり教えてほしい
いつか俺にも使わせて欲しい

俺の子供もそうであってほしい