■1年間の改善目標(→2026.07)


・健康維持

・減量(目標69kg)

・認知機能への対応策

・睡眠削り習慣の是正

・過密日程の見直し

・論理偏重の抑制

・邪推癖の改善

・不完全さの許容

・言語化過信の抑制

・対人境界の明確化

・義務感からの解放

・日帰り旅行習慣(宿泊化を視野)


・健康維持

→精神的・身体的なバランスを保ち、体調を崩さず日常生活を安定して送ること。


・減量(目標69kg)

→体重を7年前の水準(69kg)まで落とすことを目指す。食事管理・薬の活用などを含む。


・認知機能低下への対応策

→ 記憶力・注意力・遂行機能を補うため、外的な補助手段を整えることが目的。

特にタスク管理能力が重要で、「休む」こと自体をタスクとして認識・実行できないので、現在は22時間もの過集中状態に陥ることがあり、過労死リスクも含む課題。


・睡眠削り習慣の是正

→「寝る時間を削ってまで何かをする」生活スタイルをやめて、睡眠を優先する習慣に切り替える。


・過密日程の見直し

→予定を詰め込みすぎず、余白のあるスケジューリングにすることで心身の負荷を減らす。


・論理偏重の抑制

→物事を論理だけで判断せず、感情・直感・身体感覚など多面的な視点を大事にする意識。


・邪推癖の改善

→相手の意図や発言を悪く受け取ってしまう癖をやめ、事実をベースに素直に受け止める姿勢を育てる。


・不完全さの許容

→自分に対して「完璧」を求めすぎず、ミスや未完成を認めて柔軟に対応できるようにする。


・言語化過信の抑制

→ 言葉にならないとされる感覚や曖昧さにまで、「言葉で表現できるはずだ」と考えすぎないようにし、語彙の過剰な収集癖を抑える。


・対人境界の明確化

→他人との心理的距離や関係性の線引きを意識し、自他の責任を混同しないようにする。


・義務感からの解放

→「しなければならない」「でなければならない」と思い込みすぎる癖を手放し、「やりたい」と感じる行動を選ぶようにする。


・日帰り旅行習慣(宿泊化を視野)

→非日常の経験を生活に取り入れるため、まずは日帰り旅行を定期的に実行し、将来的には宿泊旅行にもチャレンジしていく。