フランス映画
監督 ミヒャエル・ハネケ

人の恨みを買う人は、大抵恨まれている事に気が付いていないもので
恨んでると思う相手が実は恨んでない事だってある。

印象に残っているのはエレベーターのシーン。
誰もが経験あると思うけど、満員のエレベーターのシーンとなる時間w
あのいやな緊張感が続く時間がリアルすぎw
あと、首を刎ねた後、胴体だけで飛び回るニワトリ(>_<、)

初ハネケ作品。よかったーヽ(´ー`)ノ


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