人生は「グミ・チョコレート・パイン」
ケラリーノサンドロヴィッチ監督による大槻ケンヂ原作の同名小説の映画

この二人といえば最後のテクノバンド「空手バカボン」の二人
立派になられたもんです。

青春コメディー映画って感じで、80年代前半の描写がよくできてる。

いろんな小物が懐かしくて、ついニヤリとしてしまう。

主人公が宇宙人に自殺しようとしてるところを止められて

「オ〇ニーできなくなるのはヤダー」

と大声で叫ぶシーンには感動したw

劇場予告



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