ちょっと落ち着いたenaので更新aya

ちゅーしてきた人ちゅー
結局何なのか良く判らずaya

皆の手前なのか何なのか
あんまり前みたく喋ってくれず
かと言ってmailもしてくれず
胃が痛い日々を過ごして居ります;


くどい様ですが
あっさは本気で鷹さんが好きなのです。

だから他に恋愛感情が少しでも浮上すると
鷹さんの事がほんの少しお留守になるのですしょぼん

だから嫌だったのに♥akn♥


でもでも!
鷹さんが大好きなのは変わりませんよ!!


て事で良く判らない人の方を切り捨てますena

ま 飽くまで希望 ね。


振り向いて貰えなくても
好きな人だけを好きって言っていられる強さが欲しい。
気になってる人に

ちゅーされちゃったい。。。


あっさ汚いよなぁ。

鷹さんが好きなのに。


別に付き合ったりはしないだろうけど。



嫌だなぁこんな自分。

鷹さんの事考えて居たいのに。

鷹さんを好きで居たいのに。
自分で手を切る血ようになってから
慌てて携帯電話をしました。

病院の時間が勤務時間と被ってたので
暇な時を見計らって
お店の裏の薄暗~い場所で
しゃがみ込みながらこっそりかけた笑

なんか専門学生の時から
過呼吸とかパニックになったりとかあって
お前ちょっと病院行った方がいいんじゃ・・・。
って話は出てたから
病院病院行こうって発想は割とすんなり出てきた。

いちばん最初に行った病院は彼氏との家からの近くで
ネットで探した割と大きい所。


普通どうなのかな。

「鬱病です。」

って診断されたら
いよいよ悲しかったりするのかなakn

あっさは安心した。

余り覚えていないけど
自分が許された気がしたのかも知れない。

初めはそう思った。



でも其処はカウンセリングは余りやって無くて
初診は色々お話聞いてくれたんだけど

後は じゃぁ薬薬出しますんで。

って感じで

勇気出して病院行ったのに
救われ切れなかった気がした。

最後の切り札が思った程の効果を発揮しなかった様な。
此処に来ても駄目だったんだから


あぁあっさは誰にも救われないんだな。

とも思った。


安心したのは一瞬だったかなぁena
う~んあの頃はぼーっとしてたから
良く覚えてないんだけどねena