筋トレなど、

全くしていないのに、

感覚的には、

筋トレ後の筋肉パンパン故に、

炎症起こして、

めっちゃくちゃ張りまくりの、 

俗にいう超ヤバ目の激痛の筋肉痛によく似た、

そんな感覚が、

常に起きている。


そう、

毎回毎回愚痴りまくってる、

背中の特殊な部位のプチ難治性骨折が、

何か酷く悪さをしているらしくて、

先ほどの

背中の張りまくりと、

背中の激筋肉痛に似た症状に襲われている。


その度合い・程度・加減は、

その日その日毎、

天気や湿度、気温、健康状態や、

部屋の掃除とか、

買い物行ったとか

電車やバス等に乗り揺られてしまったとか、

道や商業施設や駅のホーム等の階段の上り下り、

突然の予期せぬ人との接触や激突、

又は、

それらを避けようと身体に捻りを加えたとかね。

その他いろいろと・・・・・


そんな事に遭遇してしまった後とかね。


背中の痛みが容赦なく現れる。


ちなみに今日は、

電車に乗って、

頭が揺らされて、

身体的にもバランス崩さぬ様に、

緊張感が続いてしまったとかね。

それ故に、

発祥してしまったと思っています。


こんな身体になって無ければ、

どれ一つとっても

なんてことない日常生活の中の一コマ一コマなのに、

そのなんてことのない一コマ一コマに、 全身全霊を持ち、

緊張感を維持し油断しない様に、

日常生活を送り続けなければならないから、


毎日毎日の、

身体的にも、

メンタル的にも、

その疲労感は半端ない。


アハハハ(^^ゞ


と、

笑いながら、

誤魔化そうと努力している。


たぶん、

そう遠くない先に、

「 プチッッ・・・ブチッ 」って、

もしも心の中で聞こえてきた時には、

その後のこと、

対処し続ける自信はいと思う。


今は未だ、

家族や友人知人の優しさに支えられてて、

なんとかなってるからね。


それでも来るときは来るもの。


その恐怖心とも戦っている、

イヤイヤ戦い続けなければならないからね。



ふぅ

横になり、

横たわり、

眠り込んで一時間から二時間の間に、

必ずズキッと痛みが身体を走り目が覚める。

1番大切にしていた睡眠もまた奪われて、

儘ならないしね。


もういいかぁ。

もうね。









今年に入り、

追加×追加の体の故障箇所。


特に足・・・

左膝の不具合と両足合わせて三本の指先を痛めたこと。


この為に、

歩行するにあたり、

身体の使い方というか、

左右の筋肉の使う偏りが増し増しとなったらしく、

(ただでさえね、

左右どちらかの利き腕では無いけど有るのにね。)


6年超の痛み、苦しみ、悩み・・継続中で、

ほんの僅かな油断や、

ほんの僅かな衝撃や、

ほんの僅かな接触や、

ほんの僅かな驚きや、

ほんの僅かな咳&クシャミや、

死角から激突・追突や、

・・・etc

これらを気を抜いて受けてしまうと、

その一瞬で、

最悪時は、

今回の様なに、

10日間もまともに動け無くなってしまい、

ほぼほぼ毎日寝込んで横になっていることになる。

普通??は、

酷くて2、3日、

軽ければ半日〜1日くらい、

横になり静養出来ればそこそこ復活は出来る。


背骨の特殊部位の故障箇所であり、

原因不明のプチ難知性骨折箇所でもあり、

悩みの種である、

第一胸椎棘突起という部位の痛みは、

背中の上半分?ー僧帽筋という、

かなり強力な筋肉?とかとかに、

主に左右、多分、上下と、

引っ張られた時に、

骨折状態だけに、

僅かでも動いてしまうらしく、

その度に、

骨折した、

恐怖の、

あの瞬間の痛みに匹敵する激痛が、

この身を襲うことになる。


特に

強烈な最悪ぱたーんは、

先に話した時の様に、

瞬時の緊張状態に襲われ、

筋肉が引き攣り、痙攣でもしかねないような、

そんな時、状態に見舞われると、

恐怖の、

それは恐ろしい最悪中の最悪の激痛が、

全身走り抜ける。


なので、

それらかを、

常に想定し、予想し、推測して、

思いつく限りの対処を、

緊張感を持って生活をしていることになるから、

メンタルの疲労も、

身体の疲労加減も、

さらに加わって来る。


当然、

そんな緊張感なんか、

途切れること無く続けるなんて不可能で、

そんな、

緊張感が途切れた時に、

何故か最悪なシチュエーションに見舞われることが、

割合的には多くてね。


そんなものだから、

神経も、

ピリピリして不安定にもなり易いよね。


だけど、

そんなことに心身を任せていたら、

めっちゃくちゃヤバイことになるのは明白。

そんな

感情をコントロールし続けてる辛さも加わります。


そんな自分の、

情け無さや、

弱さや、

いたらなさや、

・・・etcにも、

いつもでは無いけどね、

いろいろ弱ってる時には耐え難いよね。


でもね、

此処迄落ちぶれてしまった自分の、

最大級の運の良さは、

家族や、

極小だけど友人知人に恵まれていることかな。


だからね、

耐え難いなりにも耐えていられるし、

小さくても希望の光も掴みに行こうと思えてる。


そう、

まだやれるp(^_^)q


・・・たぶん、


まっ、

知らんけどなぁ〜(^^;;


アハハハ*\(^o^)/*




クソッ!!






一週間を超えた。

思い切り寝込んだぜ。


プチ難知性骨折?で、

6年を超えた骨折が中々治癒し無いもんだから、

偶にちょくちょく自分の超軽い頭を、

自力で支えられなくなって寝込んでしまう。


背骨の特殊部位の原因不明の骨折。


この骨折部位の位置が悪過ぎて、

首に巻くコルセット?を使え無い。


最初の二年間は、

常に痛くて✖️痛過ぎて、

超ロングスリーパーだったのに、

超ショートスリーパーに大変身。


だって激痛で目が覚めるから。


それは 『 第一胸椎 』のみが、

CT画像見て、

医師も自分も、

頭の中が『 ??? 』っていうくらい、

そこの部位だけが真っ黒になっていた。


第一胸椎を除けば、

めっちゃ健康的に綺麗な白さで写ってた。


折れたのは

『 棘突起 』という部位で、

背中を摩る?触る?鏡に映して見る?

背中の皮膚をボコボコと押し上げている奴ですね。

自分的には、

恐竜の背びれ?の名残りっぽいみたな印象のね。


ちなみに、

棘突起部位は、

そんな感じだから存在は感じる。

でも実は横に向かって突き出した、

『 横突起 』なるものもあるらしい。


自分の場合は、

ある日

突然、

なんの前触れも無く、

棘突起が根本の辺りから折れた。


ちなみに、

この棘突起ってのは、

大概は、

余程の激しい車の事故とか、

高いところから落ちたとか、

バイクで転けたとか、

競走馬から落ちたとか(exー歌手のミーシャさん)

・・・etc


要はそうは簡単に骨折するような部位では無いということらしい。


自分の場合は、

そんな激しい衝撃を受ける様なことは、

全く何も無かった。


つまり原因不明で、

第一胸椎とその特殊部位だけが、

真っ黒に写されてしまうくらいに、

脆くなっていたらしい。


そう、

もしもこの棘突起が骨折していなかったら、

脊柱部位が潰れて、

神経を傷つけて、

もしかしたらそこから下の身体は、

もう動かすことは出来なくなっていたかも知れ無い。


怖いよねー。


運が良いのか悪いのか、

激痛と

買っても切れない運命共同体的な?ことになってしまったけど、


身体の自由度は、

ほぼほぼ維持出来てるのだから・・・


でもねぇ、

普通のレントゲンでは、

写せないくらい特大の筋肉?僧帽筋?とかとか、

の体内側なものだから、

めっちゃ濃い霧✖︎靄✖︎煙みたなものしか写らない。

なので、

CTかMRIを使わないと映し出すことが出来ないと分かった。


普通?のレントゲン使って、

あれやこれ、

あの手この手、

と最初の一年間では、

50枚ちかく撮影したかなあ。


流石に医師達も諦めて、

一回一回の高額に悩まされるけど、

CTかMRIを使う様になりましたね。


昨年の秋、

CT撮影した結果は、

骨折は治ってなかったよ。


ミーシャさんなんか、

第七胸椎の棘突起だったかな、

骨折してから、

3ヶ月くらいでステージに立っていた様な気がする。


良く分からないけど、

自分の場合は、

超大きく力強さが半端ない筋肉に、

引っ張られて骨折した部位が動いてしまうのでは無いかという見立て・診断になってる。


そのせいなのか、

時々、

偶に、

偶にちょくちょく、

息もし辛くなるし、

僧帽筋の形?に、

強烈な痺れと痛みが発症して、

もう横たわってそれらが治るのを待つしか無い状態になる。


でもね、

6年間を超える付き合いなんで、

傾向・兆候が解って来てて、

寝込む様な状態を短く出来る様になって来てる。


なのに、

偶に今回の様な兆候・傾向を掴んでても、

想定外の最悪の状態に陥ってしまうことがある。


似ているけど、

気圧、気温、体調etcの組み合わせ次第で、

読み切れない時があって、

それは恐怖でしかない。


ヤバイ

マジでヤバイ


こんな状態だけど、

こんな状態なりに落ち着いて来てからは、

酷いことになってたとしても、

2日3日寝てれば復活出来ていたのにね。


今回は、

この6年間超の中で、

お初の状態・症状となって、

襲いかかってきた。


もうノックアウトです。


消炎鎮痛剤と湿布のセットで対処しても、

自分の頭を支えられるのは1時間くらい。


マジで困り果ててましたよ。



本当にね、

運が良かったのか悪かったのか、

悪運が良かったのか悪かったのか。


中々落ち着いて眠れないしね。



ふぅ

クソッ!!


















午前中は、

無理さえしなければ問題無い。


いつもの感覚から来る予測。


軽く散歩も兼ねての、

薬局巡りをしてきたらなんとぉ~~、

7,000歩も歩数を刻まない内に、

めっちゃくちゃ故障箇所の背骨の痛みが、

増し増し×増し増しと感じるくらいに、

痛みの度合いが酷くなってきてて、

今もまだ痛みは、

さらに酷くなってきてる。


本当に読み切れない。

この痛みとの付き合いかたはね。


先日なんか、

10,000歩を超えた歩数を刻んでも、

寝て起きてみれぼ、

微かに痛みが増してる程度で、

今日みたいな、

苦しさ辛さと合わせて、

息までし辛くなってきてて、

もう、

身体を横たえて、

ただ静かに、

ひたすら静かに、

これらの修行でもしているかのような試練が、

治まる方向に向かい、

呼吸くらいは楽に・普通に出来るくらになるのを、

怪我した獣のように??

静かに・ただ静に、

横たえた身体を動かすことの無いように、

休み続けるしかない。


昨年は、

こんな身体と故障箇所を甘く見すぎて、

自分の(めっちゃ軽い)頭ですら、

自力で支えることすら出来なくなってた。


マジで横と割っているしかなくて、

寝返りすら出来ない程。


どんなに短く回復が良い方に向かったとしても、

たっぷりと半日以上は、

動けなくなってしまってた。


今日は、

ギリギリ其方には向かい始めてたけど、

なんとか昨年見舞われた、

これらの症状を体験してるからか、

横にはなっているけど、

こうしてこんなこと、

ブログを書くこと出来てますね。、


危ない危なかった。


それにしても苦しいくらいの酷い傷みですね。



ふぅ~