午前中は、

無理さえしなければ問題無い。


いつもの感覚から来る予測。


軽く散歩も兼ねての、

薬局巡りをしてきたらなんとぉ~~、

7,000歩も歩数を刻まない内に、

めっちゃくちゃ故障箇所の背骨の痛みが、

増し増し×増し増しと感じるくらいに、

痛みの度合いが酷くなってきてて、

今もまだ痛みは、

さらに酷くなってきてる。


本当に読み切れない。

この痛みとの付き合いかたはね。


先日なんか、

10,000歩を超えた歩数を刻んでも、

寝て起きてみれぼ、

微かに痛みが増してる程度で、

今日みたいな、

苦しさ辛さと合わせて、

息までし辛くなってきてて、

もう、

身体を横たえて、

ただ静かに、

ひたすら静かに、

これらの修行でもしているかのような試練が、

治まる方向に向かい、

呼吸くらいは楽に・普通に出来るくらになるのを、

怪我した獣のように??

静かに・ただ静に、

横たえた身体を動かすことの無いように、

休み続けるしかない。


昨年は、

こんな身体と故障箇所を甘く見すぎて、

自分の(めっちゃ軽い)頭ですら、

自力で支えることすら出来なくなってた。


マジで横と割っているしかなくて、

寝返りすら出来ない程。


どんなに短く回復が良い方に向かったとしても、

たっぷりと半日以上は、

動けなくなってしまってた。


今日は、

ギリギリ其方には向かい始めてたけど、

なんとか昨年見舞われた、

これらの症状を体験してるからか、

横にはなっているけど、

こうしてこんなこと、

ブログを書くこと出来てますね。、


危ない危なかった。


それにしても苦しいくらいの酷い傷みですね。



ふぅ~





それはたぶん・・、

手の親指の大きさくらいか、

個人差有るけど

その親指の大きさ長さより少し大きく長い??  


2020年01月09日

その日の深夜跨いで10日深夜1時半くらい。


第1胸椎・棘突起の骨折した日時。 


普通は以下の感じらしい。


棘突起骨折は、背骨の後方に出っ張っている棘突起に強い力が加わり骨折する外傷です。主に頸椎(首)や胸椎で起こり、転落、交通事故、スポーツの強い負荷で発生します。首の痛みやだるさ、軋轢音(きしる音)が特徴で、治療は通常コルセット等を用いた4〜5週間の固定(保存療法)で完治が目指せます。


ところが、

そもそもそんな衝撃が加わる ・受ける、

そんのこと全く無かった。 


要は原因不明不明。 


そもそも

第1胸椎とその付随する箇所のみが、

原因不明の極度の

骨粗鬆症状態で、

第1胸椎を挟み並ぶ?骨は、

全く健常状態でした。 

これには医師達も頭を抱えてましたね。


その状態を最初に確認出来たのはMRIでの撮影。


第1胸椎とその付随する骨のみが、 

黒く透けてるかのような感じに撮ってました。


そこを挟む第7頸椎から上も、 

そこを挟む第2胸椎から下も、

綺麗に骨として撮し出されてました。


それから丸々6年間が過ぎて、

今現在に至ってもその骨折が完治しない、。


場所が場所だけに、 

背中の大きな大きな筋肉等に遮られて、

普通の?レントゲンでは映し出されることは無くて、

CTスキャンか、

MRI等を使わないと全く撮し出されないものだから、

骨折の状態確認するのにもかかる費用が凄くて、

堪ったものじゃ無い。


なので、

一番最初の診断は首筋を痛めたものでした。


日常的に身体を動かすのであれば、

骨折してるわけで、

その痛みを和らげるために、

痛み止めの薬と湿布は欠かせませんでしたね。

それら無しに生活を送るとしたら、

朝夕・晩まで動いたら、

翌日から、

運が良ければ翌日昼過ぎくらい、

運が悪いければ2~3日は寝込みます。


えっとね、

常識的な薬の使い方と期間を、

遙かに超えているので、

時折、

可能な限り減らして、

腎臓・肝臓?等を休ませることが必要らしい。


ただ、

6年間も経って、

薄らだけどその骨が、

やーっと、

黒く透けてる状態から、

形が判る程度にはなってきたかなぁ~~。


困ったものですね。


そんな感じなので、

突発的な大きな音や、

不意にぶつかられた時や、

躓いた時や、

駅などの階段を一段踏み外した時や、

etc.

などに見舞われて、

背中の大きな筋肉や腱・筋が極度の突発的な緊張を強いられると、

その骨を動かすらしく、

骨折の治癒どころではなくなるらしくてね。


ボードゲームで言えば、

スタート地点に振り出しに戻ると言った感じだろうか。


全くもう、

困ったものですね。



























これは、

事前に教えて貰ってたこともあって、

Netflixの『教場Reunion』を、 

地上波放送したのを観ておいて良かったです。

細かく言えば、

一連のシリーズを観ておけば最高!!

といえるけどね。

まっ、

シリーズ作品のあるあるで、

人間関係を掴み難くなるけど、

テーマを押さえて置けば、

この作品のみでもなんとかなると思いますよ。


結論は、

面白かったです!!


約二時間半と時間的に長い作品になるので、

この老体故には、

トイレとかが、

めっちゃ心配で不安でしたが、

夢中になって 超絶集中しちゃってたので、

どちらかというと、

二時間半より短く感じたくらいに、

ワクワク感、緊張感、シリアス度合いを、

めっちゃ楽しめる作品でした。

それなのに、

ただ一度だけ、

意味不明&原因不明の下っ腹の、

強烈な差し込みが生じてヤバイと思わされたけど、

何故か暫くすると、

何事も無かったかのように収まったので、

残り50分くらいだったのですが、

めっちゃ楽しめました。


えっとね、

これはこの映画を観にいった知人の話なのですが、

予約したおいた端よりの席で、

左右の席ガラガラなのに、

わざわざ隣の席に座ってきた野郎が最悪だったらしくて、

今時可能となってる、

特大バケツ?のポップコーンを、

シートの肘置きにセットして、知人側に押しやるようにセットしてるものだから、

ます第一番目の迷惑行為。

 そのバケツ?の中身が終わりに近づいたら、

底を漁るようにガサゴソガサゴソと遠慮も無く音を立てる、

これが二番目の迷惑行為。

そして極めつけが、

家でテレビを観てるが如く、

話の流れに、

声に出しての言葉の発声?感想を口に出す?

例えば、

それはないだろう・・

それは ○○って言うんだよね・・

凄ェー・・

etcみたいな。

全くなってないマナーのオンパレードで、

酷い思いをさせられたらしいっす。


アタマ腐ってんじゃね。

馬鹿野郎と言ってやりたかったと言ってました。


これは映画だろう!!

これはドラマだろう!!

所詮は作り話だろうとなりますが、

確かにその通りかも知れないけど、

シッカリと下調べした上で、

作り上げたきた作品だと思っているので、

警察官になるのにも、

あんなにも大変な経験を積んでくるのかなぁと、

ひたすらに感心しまくりしています。


ましてや今の時代、

昔と違って見た目だけでも判断できることは無く、

いかにも普通な人の体の人達が、

重大な事件を引き起こすのだから、

メンタルも、

体力も、

強くもてないと辛い職業ですよね。


私的には、 

本当に感謝の気持ちを欠かせない職業だと思っています。


若い頃はね、

ちょいとうぜー・・とかね、

思ってたりしたのは正直あったけどね。いつの頃からか、

感謝の気持ちが芽生えて、

その気持ちが強くなってきたんです。

不思議です。


ちなみに、

私の幼少期、

時代的にだったけど、

親の言うことをきかなくて、

ダレた事をいつまでも言ってると、

親たちに、

当時の表現ですが

『お巡りさん』の所に連れて行って、

叱ってもらうからね!!

この脅しは超効き目が有りましたね。


アハハハ(*^_^*)







毎回毎回、

同じことを言ってるけど、

またまた今回もね。


ふぅ


以前両足の親指と薬指の指先&爪を痛めた時は、

1ヶ月が過ぎ、

2ヶ月が経つ頃には、

痛めた指先の爪は全て剥がれてたし、

その頃には新たな爪も、

グイグイと生えて来てたし、

・・・

3ヶ月が過ぎる頃には、

それぞれの爪は、

ほぼほぼ生え変わっていたと言っても良いくらいだったと思う。


それが今回は、

8ヶ月が過ぎようとしているのに、

爪の生え変わりようといったらダメダメでね。


爪の生え際から全体の3分の2くらいは、

爪の厚さも、

健康的な色合いも、

何とかだけど、

そこから先がダメダメ状態の爪。

薄いし、

先端はボロボロでポロポロ折れるし、

ね。

片方の親指の爪なんか、

想像し難い肉と爪になってて、

ヤバイことになって来てるしね。


そんな足?脚?を庇いながら身体を動かしているものだから、

8年間経っても治癒し無い背骨の故障箇所は、

治癒するどころか、

痛みが増し増しになり寝込む時もあるほど。


そんな中、

丸々2年経って、

やーっと回復の兆しを感じられた左膝の様子は、

まだまだ油断はでき無いけれど、

めっちゃ嬉しいし、

ホッと一安心出来てる。


両腕の肘は、

雑巾絞りとかしなければ、

激痛に悩まされることは無くなった。


この老体の身体は、

ほどほどに✖️ほどほどに労わりながら扱わ無いと、

壊れやすくなってるらしい。


頑健な、

頑丈な身体・・これだけが頼りだったのにな。


困ったものだよね。


背骨の故障箇所の痛みの為に、

1年前の今頃は、

ほぼほぼ寝込み続けてて、

一昨年末から半年近く続いてたしね。

一日動くと、

その後1日から2日間、

その時々の痛み加減で、

寝込むことになってた。


丸々6年間で、

こんなにも酷い状態になんかなったことが無かったから、

かなり面食らってしまってた。


なので、

続いて今年は、

油断せずに注意し続けて、

半日から1日動く時は、

2日くらい前から身体の様子を上向きに、

そして可能なら、

予定をこなして、

翌日になり半日から2日間くらい、

寝込むか静養して痛みが引くのを待つ。


特に冬の寒さで身体が冷える時期は、

この傾向が強く確実となるんだよね。


ただ、

余りの酷さで動けなくなるほどの、

最悪の状態は、

避けられ無いけど、

1年前の同時期と比べれば、

傾向と対策が上手くいっているかも知れないな。


でもね、

これではダメなんだよね。

もっと動けるようにならないと。

風呂に入って身体を洗うという、

一連の動作をしただけで、

酷い痛みが生じるから、

最悪な時は、

風呂上がりには寝込むこともある。


流石に、

その頻度は僅かだけど、

それでも軽いトラウマになりそうになる。


さてさて、

その時々に体調により、

身体を動かす上限はコロコロ変わるから、

そこの判断は難しいけど、

体力を戻していきたいしね。


ふぅ。


ちなみに、

昨日、

その判断を少し間違えたらしくて、

今日の背骨の痛みは、

結構辛いものがある。

だけど、

寝込むまでは悪くなってないから良かったよ。


ふぅ





このところ、

両足の親指の指先の痛みが、

強くなってきてて、

偶に、

その痛みで歩き難くなって来たりしていた。


ところが、

昨日、

どうしても済ませておかなければなら無い用事が出来てしまい、

彼方此方と歩き回ることに。

何も無ければ、

少し疲れた程度のことなのになぁ。


ちなみに


歩数計では・・約11,000歩

      距離約8キロメートル


そうしたらもう、

元々痛めてて、

中々治癒し無いこの指先の痛みが、

もう酷くて✖️酷くて、

もう痛くて✖️痛くて、

めっちゃ気を使わ無いことには

その痛みのせいで、

普通になんて歩け無い。

だって、

何もしていなくてもズキズキと、

その痛みが収まることがないくらいだしね。


昨年の6月中旬に痛めた両足の親指の指先・爪のところです。

若い頃より、

年寄りは治る速度が遅くなるものらしいとは、

見聞きし、体験して来ていたけど、

背骨の故障箇所(8年超)といい、

左膝の故障箇所(2年超)といい、

嫌になるなんて生やさしいもんじゃないし。


ちなみにこれらの指・爪は8ヶ月が経ちました。


マジでヤバイ✖️ヤバイっす(涙)


爪の状態も、

やーっと此処迄来たものの、

今の状態が、

妙に悪さしまくるみたいっすね。

そして、

その見た目も変は変だけど、

その見た目以上に、

めっちゃ異常な状態になっているらしくてね。


ふぅ。