日記はじめました。
自分の日々の行動や感情を振り替えることを目的に日記みたいなイメージで書いていきます。
最近起きたこと感じたことをまとめてみます。
昨日のできごと。
大学の野球部の同期のSの結婚披露宴に参加するため飛行機に乗り東京へ。
Sの結婚式の前に東京に到着して早々に某外資系保険会社のKさんとの面談。
Kさんは某大手乳業へ入社し、営業の仕事でしこたまヨーグルトを販売していたとのこと。
だが、2年目の時にリーマンショックが起こった。どんな大きな会社でも潰れる時代であり、もし自分一人社会に放り出されても何も残らないと感じ、某外資系生命保険に転職したとのこと。
やりがいがあって、報酬も満足にもらい、お客様にも認めてもらって承認欲求も満たされている。
そのため今では、若手の育成を担う立場となり、どう社会に還元していくかを考えているということで1つ上の次元で物事を考えられるようになったと仰っていた。
逆に私はここ一年弱仕事に身が入っていませんでしたと伝える 。仕事に身が入っていなかった原因を聞かれるも答えられず。
思い浮かぶものはいくつかあるも、改めて聞かれるとコレという理由は思い付かず。
Kさんからは確かに27歳ならもっと若々しくて元気があるのに老けて見えると仰った。自信がないようにみえると。
大学で4年間部活を頑張って、頑張り方を知っている人間が今頑張っていないのは罪だと思うとのこと。
プロ野球で活躍している同期のHを引き合いにだし、野球でも負けて仕事でも負けて良いんですかと。
悔しいと感じるのは誰でもできるが、そこから行動するかどうかだとも。
ここ1~2ヶ月の間、職場の先輩、上司から仕事に向かう姿勢についてのアドバイス、指摘を頂きまくっていた。
感じることは、
・毎日目的意識を持って生活、仕事をしないといけないということ。1日単位はもちろん、1年先や10年先何をするのか意識をすること。
・自分の信念を見つけること。自分には信念と呼べるものがなくふらふらしていると感じる。だから、1度スランプ的なものに陥ると修正するための基準がないため落ちるとこまで落ちてしまう。T課長は今までどんなときに心が踊り、どんな時に嫌だと感じたか振り返ると自分の判断基準がわかってくると仰っていた。普段から自分と向き合う時間が大切だ。
・今まで自分と向き合う時間が少なかった。物事を突き詰めて考える癖をつける。彼女が帰ってくるまでに自分と向き合うことを習慣化して、信念と呼べるものを身につける。
Kさんとの面談の後、靖国神社神社参拝。そして16時からの大学の野球部の同期のSの結婚式に控えるため結婚式会場に移動。虎ノ門ヒルズの52階にあるアンダーズ東京というところ。俺にはこんな豪華な結婚式は逆立ちしても無理やで。
Sは素直でロマンチストで頭もよくて、イケメンであるナイスガイ。しかもお金持ち。この披露宴の前にもハワイで挙式を挙げてるんだ実は。
16時前になると、懐かしい面々が続々と。
宮崎にいるとなかなか大学の同期には会えない。30人中20名程度の参加。ここまで集まったのは大学卒業後初めてだった。和也の人望のなせる業だと本当に思う。
おそらく僕が招待してもこんなには来てくれない。そんな生き方をしてきてない。
ご両親への手紙などから和也もえみりちゃんも本当に愛情のある家族に囲まれ育ったんだとわかった。
逆に自分は今のままでは結婚はできないな。もっと精神的に自立しなくては。
考えさせられる一日だった。
ポジティブだったのは、将来蕎麦畑と蕎麦屋を一緒にやろうと言っている3人の内の1人Wと話し合ったこと。
彼はまだ社会人野球で現役で野球をしている。素直で愛嬌があって、面白くて彼もまたナイスガイ。
彼から野球をとったら何が残るんだろうという位、野球以外のことをしてきてないのだが、キャプテンを任され野球を続けている。
不思議と気が合い大学時代から仲が良かった。
今日の話し合いにより、野球を引退したら海外に行くことにしたとのこと。英語勉強したり、何かしら得て蕎麦屋にプラスになることを身に付けてくると。
よし、僕もがんばるでー
最後に家の掃除、特に水回りを綺麗にしてると良いことがあるんだそうな。
やるか。避けてきたけどついにやるか。
習慣化できるようにまず、今日やってみよう。
自分の日々の行動や感情を振り替えることを目的に日記みたいなイメージで書いていきます。
最近起きたこと感じたことをまとめてみます。
昨日のできごと。
大学の野球部の同期のSの結婚披露宴に参加するため飛行機に乗り東京へ。
Sの結婚式の前に東京に到着して早々に某外資系保険会社のKさんとの面談。
Kさんは某大手乳業へ入社し、営業の仕事でしこたまヨーグルトを販売していたとのこと。
だが、2年目の時にリーマンショックが起こった。どんな大きな会社でも潰れる時代であり、もし自分一人社会に放り出されても何も残らないと感じ、某外資系生命保険に転職したとのこと。
やりがいがあって、報酬も満足にもらい、お客様にも認めてもらって承認欲求も満たされている。
そのため今では、若手の育成を担う立場となり、どう社会に還元していくかを考えているということで1つ上の次元で物事を考えられるようになったと仰っていた。
逆に私はここ一年弱仕事に身が入っていませんでしたと伝える 。仕事に身が入っていなかった原因を聞かれるも答えられず。
思い浮かぶものはいくつかあるも、改めて聞かれるとコレという理由は思い付かず。
Kさんからは確かに27歳ならもっと若々しくて元気があるのに老けて見えると仰った。自信がないようにみえると。
大学で4年間部活を頑張って、頑張り方を知っている人間が今頑張っていないのは罪だと思うとのこと。
プロ野球で活躍している同期のHを引き合いにだし、野球でも負けて仕事でも負けて良いんですかと。
悔しいと感じるのは誰でもできるが、そこから行動するかどうかだとも。
ここ1~2ヶ月の間、職場の先輩、上司から仕事に向かう姿勢についてのアドバイス、指摘を頂きまくっていた。
感じることは、
・毎日目的意識を持って生活、仕事をしないといけないということ。1日単位はもちろん、1年先や10年先何をするのか意識をすること。
・自分の信念を見つけること。自分には信念と呼べるものがなくふらふらしていると感じる。だから、1度スランプ的なものに陥ると修正するための基準がないため落ちるとこまで落ちてしまう。T課長は今までどんなときに心が踊り、どんな時に嫌だと感じたか振り返ると自分の判断基準がわかってくると仰っていた。普段から自分と向き合う時間が大切だ。
・今まで自分と向き合う時間が少なかった。物事を突き詰めて考える癖をつける。彼女が帰ってくるまでに自分と向き合うことを習慣化して、信念と呼べるものを身につける。
Kさんとの面談の後、靖国神社神社参拝。そして16時からの大学の野球部の同期のSの結婚式に控えるため結婚式会場に移動。虎ノ門ヒルズの52階にあるアンダーズ東京というところ。俺にはこんな豪華な結婚式は逆立ちしても無理やで。
Sは素直でロマンチストで頭もよくて、イケメンであるナイスガイ。しかもお金持ち。この披露宴の前にもハワイで挙式を挙げてるんだ実は。
16時前になると、懐かしい面々が続々と。
宮崎にいるとなかなか大学の同期には会えない。30人中20名程度の参加。ここまで集まったのは大学卒業後初めてだった。和也の人望のなせる業だと本当に思う。
おそらく僕が招待してもこんなには来てくれない。そんな生き方をしてきてない。
ご両親への手紙などから和也もえみりちゃんも本当に愛情のある家族に囲まれ育ったんだとわかった。
逆に自分は今のままでは結婚はできないな。もっと精神的に自立しなくては。
考えさせられる一日だった。
ポジティブだったのは、将来蕎麦畑と蕎麦屋を一緒にやろうと言っている3人の内の1人Wと話し合ったこと。
彼はまだ社会人野球で現役で野球をしている。素直で愛嬌があって、面白くて彼もまたナイスガイ。
彼から野球をとったら何が残るんだろうという位、野球以外のことをしてきてないのだが、キャプテンを任され野球を続けている。
不思議と気が合い大学時代から仲が良かった。
今日の話し合いにより、野球を引退したら海外に行くことにしたとのこと。英語勉強したり、何かしら得て蕎麦屋にプラスになることを身に付けてくると。
よし、僕もがんばるでー
最後に家の掃除、特に水回りを綺麗にしてると良いことがあるんだそうな。
やるか。避けてきたけどついにやるか。
習慣化できるようにまず、今日やってみよう。